未来のとは2017年05月25日 21時26分

6月4日以後はどうなるのか、
限定公開なのか未来のバラ園。

こんな山下公園は見たことがありません。

桜の時期に来なかったので妄想もできませんでした。

少し早いせいか岸壁を望むベンチはがらがら。

氷川丸方面は人がいっぱいで、
最大のガーデンベアはソロでした。

手前にお父さんの頭があり、下が欠けました。

来年はこの絵、再び撮れるかどうか。

ついドラマの哀愁カットになってしまい。

花いっぱいのマリンタワーとは変な感じで。

まあホテルもそうですが。

傷み気味ながら白がきれいでした。

バラの近くに寄ってみましょう。

これはかなり深い方の赤。

やはり後ろがボケきりませんが、結構な解像かと。

日当たりの赤いバラは始末に困りますが。

もう一度「未来のバラ園」を振り返り来年を思いましょう。

こっちも呼ばれて2017年05月24日 22時22分

夢のリゾートから戻り、
日常に返ったと思えば、
気温がいきなり高くなり、
薔薇の様子を見ろと声がします。

天気予報で晴れ間、気温、風を確認し、
いつもより30分ほどは早く出たつもりでした。

いつものPはなんと満車で、
坂の上まで上がり公園前のPへ入りました。

フランス山を抜けます。
説明書きを見たら風車は
「調べた結果たぶんこうだろう」的な。

こんなところまで緑化フェアの波。

人形の家前を通り

歩道橋を渡ると

山下公園ですが、このアーチが花で埋まるには
もう少し時間が必要らしいです。
撮影者さんがなかなか去らないのでシャッター。

気に入らなかったので後で反対側から。

横にふらっとレンズを振ると人けのない通路。

人を呼ぶのは 「天空」 というキーワード。

そのパティオは広角が足りず

印象を細切れで撮り止め

仕方なく奥行き感いただきで。

階段下から振り返り。

後で何度も出ますが、
横浜開催の緑化フェアはもうないかもしれないので、
薔薇越しに撮っときますか。

これでもか撮りです。

つづきは「未来のバラ園」へ降ります。

いつもと違う2017年05月23日 23時23分

リゾートの季節は変わりイースターとなっています。

巨大たまご

独特な世界観に包まれて

そういえば新しいアトラクションが先週オープン

シーライダー

FPの発行待ちの列。
平日のこのあたりの風景としては驚くべき人出。

とはいっても穴場はあります。

さすがにキャラクターが歩く先は

急に寄ってくるものだからピントは後回し。

暗いものを暗く撮りたくて

花火は明るいです

HDコーティングでは出にくいのですがこのレンズ、
少し光芒がでてうれしいです。

ISO8000はどうかと思いますが、
個人的にはこの場合はOKかと。

暗・近・単2017年05月22日 21時12分

安近短というのもありましたが、
K-1の暗がり、近接、単焦点はどうかという話。

マゼランズの席は暗く、悩みの種でした。
ズームで上に向けてみましたが、
ISO3200ですがトリミングしなければ。

こちら例の35mmマクロ、
FFで四角の減光が良く分かります。

FFなのに蹴られる四隅をカットするという、
画角1:1モードを35mmマクロで使います。

これはイチゴが見たかったので普通のトリミング。

イチゴのマスタードソース?

レタスを明るくすると窓際の近くは飛びます。

スープに半熟たまご。

耳がなくなったのはいつだったでしょう。

泡がきになりまして。

ただものでない主張。

歯に問題があり、柔らかい米粉パンにします。

苦節?2017年05月21日 23時45分

GWの喧騒も過去のこととなったころ、
予約していたホテルへ参ります。

早朝なのですが7時からチェックイン可能です。

一人はハッピエントリーに並びます。
開園の8時半より15分前に入れる列。
これでもほぼ先頭集団。

45分後には後ろがこんなです。

この人たちの前に並ぶのは至難の業で、
あえて何時から並ぶか訊きません。

目当てはトイストーリーマニアのFP。
今回は発行時間を早めたので特典が有効。

何ができたかというと、
1.15分早く入園して直ちに1回目のFPをゲット。
2.その足でスタンバイ列に並び、
  おもちゃになって遊びます。
3.終わり次第もう一度スタンバイ列に並び、
  2回目のお愉しみ。
4.終わったら最初のFPが使える時間なので、
  この下を優越感を浸りながら遊んできます。

もう3回遊べてしまいました。
終わると新たにFP発行可能時間が来るので、
相当長くなったFP発行待ち列へ並びます。
(これを使うと4回目の利用)

バケーションパッケージでは、
トイストーリーマニアで使えるFPが一枚あり、
当日使うと5回も遊べてしまうのです。

このアトラクションにはまって数年、
いっこうに上達しないシューティングに、
ツレともどもあきれ顔。
  
夕方になり休憩のためにミラコスタへあがります。

テーブルには見慣れないものがあり、
大皿が2枚置いてありました。

10回目の利用でもらえる記念品だそうです。

電子レンジで使えない、金属たわしを使えない、
などと突込みを入れないことに。

つなぎ2017年05月15日 21時05分

あのリゾート行きの前日、そーっと散歩。

腹ばいにならずに下から撮るには、
つい片手ぶら下げ撮りになり、
100mmマクロのコントラストAFへの対応が、
今一つ思い通りでなく今日は、
よれないズームと蹴られ35mmで出発。

雨をこらえるような雲の下で下から行きます。

ピントは置いておき、開いた姿を。

花壇もの。

高感度でトリミングはちょっと無理でした。

取りのみの直撃だけは避けたいです。

えんきんほー。

いつの間にか満開の時期です。

寄るとピントの扱いが難しいです。

遅れが先回り2017年05月12日 22時26分

”ローザつづきく” の咲きはじめを見た日は、
うす曇りの緑道沿いの出来事です。

ちょっと暗い谷戸の花木です。

翌日の雨に水滴はつきません。

なんこべたっとしています。

もとは何の花?

花壇に敬意を

その辺の野草を切り取り

ところかまわず

5mmほどの誘惑

実は巨大です。

赤い葉の生け垣に咲く

発色が人目を引いて

花ではなかったです。
このピントの薄さはなんと

近所のネモフィラへ寄ります

土曜日は雨でも撮影に出られないので
先日の分を担ぎ出し。

どの葉を選ぶかよりどり

かがみこみは腰に危険ですが

時を忘れます

かろうじて水滴ありで

ポーズ頼みの便乗

水滴の友です

縁にたまるとこうなり

この溜まり方も味が

後追い2017年05月11日 23時49分

一転快晴の予報で、
サムさん情報を思い出し、
「里山ガーデン」に決めました。

開園15分ほどでまだまばら。
中央があれです。

造花(ないしょ)をかぶったガーデンベアでして、
何とピントは看板へ。

力を入れている様子が伝わります。

これを抜けると

大花壇

斜面が良いです。

見下ろす先は谷戸。
カラスにまじってウグイスやガビチョウの声。

中腰で奥行き感が

低い姿勢は奥行き不足?

底抜けに明るい画像

人が違ったような気がします

実際はかなり広い画角を切り取り

考えると背景がいつもよりカラフル。

寄り切り取りもあります

里山風景は二分咲きくらいのカキツバタ畑で、
微風で泳がないこいのぼりだけ満開。

パーク・トレインを激写

色違い版、今日はほぼ老人用。

長ーい出迎えは小学生による動物コンテナ

入り口近くは結構込んできました。

なんだ便乗土産ものかと、
チラ見したらおなじみハーバーですが、
なんと限定のミルク抹茶、
限定に弱く4個入り500円をゲットで。(ケチ?)

寄ってしまえば2017年05月10日 23時04分

散歩の時間になっても、
弱い雨が降り続きます。

最近しずくに縁がないので、
丁度良いとばかり出かけます。

撮影中降り続くのは
しずくの供給という意味でありがたいです。

いつものようにとりあえず撮って、
ピントが合っている部分に目をつけ、
多少きり撮り方をいじるという乱暴な方式です。

それでは運だのみの数々












ここからは前日の花壇です。






息もつかせぬ押し売りのジャブでありました。

そろそろか2017年05月09日 21時28分

いよいよもう少し。
1週間前でチケット到着です。

早めに来たので普通に散歩に出られました。

通りがかりのお寺で屋根が。

じつは単腫のバラが
そろそろ咲きはじめと思い、
偵察してみましたが案の定まばら。
 
ほとんどつぼみが多いですが、
開き始めても傷みが早いみたいです。

いつものように寄って切り取る策。

世話をするボランティアさんが
大勢張り付いていましたが、
虫も多くついていました。

こちら ”はまみらい” はちょうど良かったみたいで。

ただやみくも撮りでした。

花びらの模様が不思議でした。

撮影の邪魔されました。

頭を突っ込みます。

草むらの中へ飛び立ったと思ったら
水のみでしょうか。