
腰の対策 ― 2026年03月27日 19時23分
うまくいってほしい
通電+温めのリハビリも終わり
根本対策をどういたらよいかわからす
行き止まりであります
原因は腰から背筋にかけて炎症
危なくて動かす運動は二の足
テレビのコマーシャルで
「腰回りのインナー・アウターマッスルを鍛え」
とやっていたのを聞きこれは良いかもと思い
即注文です
椎間板ヘルニヤはNGとか
今のところ20段階のうち緩いモードに終始
うまくいってほしい
だましだまし ― 2026年02月19日 19時34分
予定していた特養訪問
腰を気遣いながら発進
脳梗塞明けの母は
特養ですっかり落ち着いた模様
一方留守宅で
古ーいハンディ掃除機が放置
フィルターパック交換が必要と判断
解決は次回以降に
昨夜強風で
少し吹雪いたらしく
立ち回り先の道は吹き溜まっていました
活動開始時は御覧の外気温
最低気温は-7℃(体感-10℃)でした
積もっていないので
タイヤのテストは今だ果たせず
もどるもよう ― 2026年02月11日 19時54分
ちょっと違和感で早朝散歩を休み
腰の先生のところで
「体操もしているのにおかしい」
とぼやき
「いつものとおり筋肉の炎症から来ている
筋トレやる人でもぎっくり腰になるので
仕方がないと思って養生」と慰めのお言葉
というわけでリハビリ
温めながら電気でビリビリ
これでかなり楽に
しばらくお世話になろうか
カット代わりに未掲載のうめで
湯呑をかき回す
顔を上げて ― 2025年09月10日 19時01分
ひさびさ夏風邪に見舞われています
ゲホゲホです
散歩も中断なので
とうとつにあの雲を思い出しました
なんと優美な
かたや獰猛な感じ
実際右下のほうはゲリラだったとか
修理中 ― 2025年04月06日 18時53分
腰の問題で休んでいる最中
もう一人のドライバーが
自身に問題のない物損事故
修理中の代車はルークスの
鳴く子も黙るハイウエイスターだと
慣れないセレクトレバーの位置は
左手が空振り連発です
が
フォレスタにはないアラウンドビューはいい
代表的擦り傷
そんなおり
剪定鋏の刃をメンテナンス中
あやまって刃が指を少し深くかすめ
掛かりつけの整形外科で修理
止血、化膿止めは終わりただいま回復中
ちょうど ― 2025年04月01日 19時35分
出発地は朝から雨
腰も戻り桜も見ごろとか
行き先の天気予報は悪くないので心配ない
レンズは純正の16-35
一時間ほどで証明された好天
だいぶ内陸へ
3時間半ほどで昼食どころ
テーブルが狭くお隣との境界に悩みながらの
食後の居眠りの後かなり山中
さすがにしだれが目立つか
枝垂桜で有名な身延山久遠寺
日蓮宗総本山
有名だが初めてです
かなり急なロープウェイ道
途中の景色はおいしい
言われないとわからないミツマタの群生
日が差す場面もかんっじが良く
奥之院駅は終点
ツアーでロープウエイで上がれるのは希少とか
途中から霧三昧
ミツマタの寄りはここだけのようす
神秘的とは陳腐か
開き戸に湿気予防がうたわれているのは
霧が多い証拠
なので霧で見えなくても悲観しない
少し降りるともう見えます
ポスターでイメージトレーニング
五重塔が桜を従えて?
あざと逆光
踊っていますねえ
切り取って寄ったつもり
あふれんばかりに見えますか
しだれ方もちがいがあるような
使える物は何でも
建物があるとよろしい
35mmで足りなくさらにクロップ
地味な奥の建物が実は本堂
いかにも里
駐車場に降りる斜行エレベーターは無料
沿道の桜も名残惜しそう?
こんな山の中で広い河川敷
新東名の富士山を切り取り
ちょっと探した牧場ソフト美味
外灯に映える緑道の山桜か
派手な横浜緋桜
よく見るとほぼ終了
日帰りバスツアーは楽だ
いつのまに ― 2025年03月21日 05時53分
2週間杖でやっと歩いていた
数日前から少しづつ楽になり
気が付けば家の中で
たまに杖を忘れて歩くことが
最近遠出の運転もできたし
ほぼ大丈夫のような
毎日がお休みの人生中
週のけじめで土日の朝は
2個の卵でオムレツと決めていました
ここ何年か体のことを考えて
やっているのが1個の卵でオムレツ
しかし普通のフライパンは
大きすぎてやりにくい
そこでイケアの最小フライパン
1個の卵にぴったりで重宝このうえなし
もぐったかたち ― 2025年03月12日 20時46分
実は2月の終わりから腰に違和感
骨に異常なし筋肉の炎症と診断され
温めて電気でビリビリするリハビリで
落ち着いたと思たら
2日の朝もっと悪くなり
家の中で歩くのに杖が2本必用となり
納戸から出しました
並三さんのコメントを見る余裕がなく
本日に至っています
今日から少ーし楽に
今度は大丈夫か ― 2025年02月22日 19時06分
新型コロナに感染した現場
三週間ぶりに再訪
母の受診付き添いです
先に感染して生還した母は
私が足止めしたせいで
入院が伸び足腰が弱ってしまいました
深く反省
かかりつけ医によると
月単位で戻ることもある
ということなので
ヘルパーさんの介助を得て
少しでも戻ってほしいものです
雪は降らずとも札幌なみの寒気
浅き自前の出動時も
モニター右上の外気温
今回は足止めを食らわずに帰宅済み
自分たちだけという ― 2025年02月07日 19時37分
コロナ禍明には必用
ベルトに乗るが専用皿のすし
金目鯛は美しい
とはいえ
遠く独居の母は
介護を受けやすい宅配の食事
一抹の申し訳なさも
食べているときは忘れてしまう情けなさ
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