お茶にごし2019年09月29日 20時56分

人間ドック当日に未提出だった試料
届けがてら公園散策

彼岸花が咲いていたので
F16まで絞っちゃいました

ただ寄っただけという

少し歩き
別の花壇にさしかかると
かがんだサムさんを発見
しばしの四方山

マクロのまま遠目で撮ったら暗い感じで

アゲハチョウとは距離があったので300mm

巾着田の代わりにはほどとおく

らしくない2019年09月25日 21時17分

隠れるところがないため
日傘があろうとあまり歩きたくない川
久しぶりに気温が落ち着いたある日

頭を突っ込むモノあり

頭の感じではナントカセキレイの若でしょうか

池の水面に写る影を気にして上を見ると

腕とカメラの特性であまり撮れない
アオサギの飛翔でした

けっていてきな2019年09月09日 20時03分

暑さのせいで
夏の風情など感じそこなった池

人工物も何のその

トンボに相手してもらい

視線を上げると
カイツブリが目に入りました

何度か目のもぐりの後
一羽がザリガニをゲット
連れ合いはうらめしそうに視線を送ります

少し前なら給餌という手もあったでしょう
今は渡さないオーラ満載
で連れ合いも間合いを詰めようともぐって追跡

追いついたと思ったらもぬけの殻
しばらくこれの繰り返し

結局ひとりザリガニを楽しむ図
ついに連れ合いは同僚になりさがり・・・か

照れ隠し?2019年08月29日 20時14分

カイツブリの池
とうとう今年の卵活はあきらめたか
2羽のカイツブリは
それぞれ気ままに過ごしている様子

水しぶきはザリガニをバラそうと
水面にぶつけているため のようで

行く末2019年08月25日 21時44分

池にさしかかると
なつかしい暗がりに
じっとたたずむ姿(画像中央付近)

しばらく眺めていると嫌気がさしたか
飛び去ります
見当をつけて移動すると
意図不明の竹にとまって見上げる図
猛禽が気になるか

結局そこも飛び去ったので
この日は終了
前回のメスと同じ個体と思われ
立ち寄りから居座りに昇格か
次回に期待というところ

通りがかりの真骨頂2019年08月15日 21時07分

まだ遠い台風の影響か
変な雨にたたられ出しぶりましたが
相変わらず昼食の惣菜の調達

池に足を伸ばし偵察

雨の証拠写真となりました

カイツブリは
今年も子作りに失敗でしょうか

カイツブリの向こうに焦点を合わせると

今日のは若いメスのようです

ちょっと遠く
飛び込みの角度も変わったので
撮影位置を変えます

気にはなっていたのですが
飛び込むたびに空身なので
まるで練習のように思えてなりません

何度も同じところへ飛んでくれれば
通り係の身にやさしいのですが
タイミグによりまるで水のコーティング

何度かに一度は何とか見れる感じに残ります

しばらく入水して身づくろいの後
看板に場所を変えたのでおいとま

メスにはぜひ居着いて欲しいもの

やおき2019年08月01日 23時03分

並三さんから
書中見舞いはがきが到来
心身OKの様子でなによりです

本当に暑くなり
日傘をおともにするも
散歩はとても距離を稼げません

とはいえ観察がてら折り返しの池では
巣も頑丈となり大事そうにあれを抱いている?

台風のあとに訪れると
上の画像のあたりは睡蓮の葉に覆われ
カイツブリの姿も見えません

風にあおられ卵が落ちた?
カメにやられた?

などと考えていると
相方を呼ぶ鳴き声のあと
まったく別の場所で
ゼロからやり直しと思われる行動
わが身に置き換えしばうるっと

蝶よ花よ2019年07月29日 21時14分

鳥のいない散歩中
川の護岸上に蝶の影
10mほどの距離をものともせず
適当に撮影

風情のかけらもない仕上がり

あっという間に暗くなり
近所で花火
風の強いベランダに三脚
シャッターぶれもなんのその

遠慮がちな規模でありますが

風向きのおかげで煙が邪魔になりません

クライマックスを逃すところがご愛嬌

この展開2019年07月26日 20時30分

まだ梅雨が引っ張っているさなかの散歩

久しぶりに川で見かけたカワセミ
遠いダイブでした

一回りしてカイツブリの池にさしかかると
看板の上に不審な姿

カイボリ以来ごぶさたの雄姿?

若のようですが

気を抜いたすきに飛び込みを敢行
戻った姿はこんなでした

口に余るほどの大きさで考えあぐねています

場所得を変えてからたたきに入ります

このあと間もなく飲み込み完了で休憩に入りました
ほんの立ち寄りでないことを祈るばかり

いきあたり2019年07月23日 21時24分

開けるとどっと暑いのが目に見え
まちどおしいやらこわいやら

今はただ歩くのみでも
きょろきょろ撮ります

雨上がりの枝に目が行きます

無理に切りとることもないですがカタツムリ

歩き出して緑道の手すりにも

スマホでも万歳を記念に

未知の真ん中にたたずむカブトムシ
幹に避難させて記念写真

クモの巣がマンション状態