今季最も2026年01月25日 09時42分

雪が降ると言われる地域から
数十キロ外れた寒さもひとしおの
母が世話になっている特養
標高700m超えを目指しました

今回朝のの気温は

わずかに雪が舞った程度で済んだ朝
カバーは自分の車だけ

まあ紺風にならなかったのは良かったと

とはいえ活動開始時はまだ十分低い

小多機さん1Fから特養さん1Fに
棟内平行移動動となった母
昨年年初のコロナ入院から退院独居
3月の下肢血栓での入院から小多機入所
8月には脳梗塞で入院と目まぐるしい95才
師走を前に退院して小多機に戻り
待機中だった特養に落ち着いた
目線の力強さ、若干の発語、手の動かし方
いずれも先月とは見違えるほど
ありがたや

帰りに立ち寄ったSAから見たスカイラインは

足がはやいか2026年01月17日 10時01分

早朝の池の氷
よく目にするようになりました

散歩道でめをひく赤

年明けからもう半月

林の上半身が染まっています


巻き戻して2026年01月05日 18時35分

年はあけたものの
記憶はさかのぼり

コースのデザートはバースデイ仕様

年末の買い出し中の視界に入ったのは

見逃せない変形モンブランでした

見納めに2025年12月29日 19時59分

今年も訪れたのは

まだまだ暑いころでした

節目の20周年

ミラコスタもなかなか予約しずらくなって

ロビーの迫力

前後ひと月違いのバースデイも容認がうれしい

いくつになっても「おにいさん、おねえさん」
と呼んでくれる

今はアーリーエントリーでも一回ソアリンとかで

昨年からできた新しい風景

造り込みも

楽しませてくれます

ホテルもですがここにはちょっと


氷のセットの大きさにびっくりで

これで世間もランタンばやりとか

小さくなった錯覚

3Dマジックの始まり

実は9月末で終了しています

コロナ禍前は盛大で

良かったですが限界?

シャボン玉だらけの図

我が家のオシであります

待ち時間のないものにいっときますか

終端に乗ったり

小規模でも楽しいがって

たんのうしたということで

意味は同じか2025年12月11日 19時14分

12月の満月
寒月
英語圏では
Cold Moon というらしい

早朝散歩で沈む前の満月を見送りました


とりわすれ2025年12月05日 19時28分

笑い話で良かった話一題

銀行から離れた商業施設
入金でATMに立ち寄る

でも一枚はねられ何度やってもNG
見ると新札のくせに端がちょっとちぎれていた

交換してもらおうと銀行店舗に向う途中
財布を確認するとカードがないことに気づく

取り忘れかとATMへとってかえす
ATMは「利用停止」
インターフォンはつながらない
困ったすえ

防災センターへいきカード紛失を申告
「カードが出たら知らせて」書類に記入

けーさつに行く前に
ねんのためもう一度ATMへ
端末のインターフォンが利用でき
オペレーターにつながり確認の結果
「カードが内部に取り残されている」と判明

回収後返却方法について
後日打ち合わせることで落着

紛失ではなかったので
ほっとして気が緩んだので
早朝散歩の様子など揚げる余裕に

夜間の強風で散歩道は一面落ち葉

モミジの見ごろも最終段階

ちょっとまて
ATMではねられた新札
別のATMから払い出したもの
かんがえれば理不尽

たかまりしずみ2025年12月01日 19時34分

散歩道のモミジ

画角を得るため枯れた野草を気にせず

黄色の張り出しが多いようで

こちらもまた違う雰囲気

気が付けば
ジーンズと靴に種が
繊維に刺さり払い落とせません

靴の甲だけでもこんな

数えてはいませんが
とりのぞくのに二人がかり
かけた手間を振り返ると
その数100や200では済まない感じ
この季節は気をつけなくては

後半は駒ケ岳だが2025年11月28日 18時40分

大涌谷の後は
芦ノ湖畔の駒ケ岳行きロープウエイ

チケットの画像が楽しい

晴れていればもっと紅葉が映えるか

山頂はガス

体感4℃で視界もほぼ無しときた

超広角レンズも手持ち無沙汰で

テラスが寂し気です

横顔も撮っておく

”あしのこ” に掛けて ”あしのそら” って

ほとんど折り返すように列を作る

ちょっと下ると芦ノ湖が

紅葉も少しいただき

水陸両用バスは客が一人でも運航

春が待ち遠しい一本桜

バスから見ると箱根がいい感じ

晴れた日に再び訪れる日が来るのだろうか

まずは大涌谷2025年11月24日 19時32分

11月の初旬は日帰りバスツア-
大涌谷から駒ケ岳山頂へ回ります
雨でなければ上出来のつもりで

かまぼこの老舗で昼食

期待の上でした金目や得意の練り物
小食には少し多いか

腹をこしらえ箱根の山へ
小涌園を過ぎ目的地が近い
枯れ方からガスらしいです

大涌谷駐車場まで600mの表示
ここでスピードゼロ

休みの日は下から渋滞でバスが動かず
ロープウエイでツアー客を運ぶ選択もありらしい

600mを30分ほどで登り到着

一瞬富士山の頂上が見えたつもり
このところ縁がないので撮っておこう

皆さん黒卵がお目当てのようで

左端のテラスが今年できたとか

ちきゆうの谷と言ってます

中国からだけではないですね

外国人は七割ほどか

腹が必要なグループも

乗り合いバス待ちの個人客も

何十年ぶりかの景色

源泉の心配をニュースで見たのは何年前か

曇りでもそれなりに

遊歩道を通れるのは
ガイド付きの予約済みグループのみ

ツアーバスは大涌谷を後にして芦ノ湖へ

木枯らしふいて2025年11月22日 19時56分

ケーキやおせちの手配
いちおう済ませたこのごろ
友人の並三さんから年賀状をしまうたより
動機は様々でも一応こちらに追いついたもよう

紅葉前のモミジは春と変わりなく

ちょっと遅れたすすきは参考にならず
水面の紅葉カルガモのかげがものを言い

落ち葉の吹き溜まりがきました