これも有り ― 2010年11月17日 19時11分
コスノビと言ってもてはやします。
あいにく近隣ではシャッターチャンスがありません。
もうすぐモミジとカワセミでモミカワに遭遇するかもしれんません。
解像度合いはさほどではないのですが昨日の分で。
コスノビに習うとゴンズイにとまったカワセミでゴンカワ?
語呂が悪いのでカワゴン?
どちらも間が抜けてますので却下とか。
PENTAX Digital Camera Utility 4.30 へと飛びます。
2007年に現在のPCを導入した時には、
「画像もあまり扱わないのでまあ充分だろう」
でごまかしていた2GBのメモリーも、
導入後に深くはまったデジイチライフにおける、
昨今のデジカメの画素数UPとか、
アプリケーションのメタボ可とかで、
動作が緩慢となり画像管理作業にストレスが出てきました。
まあメモリーのせいだろうと思いましたが、
XPではメモリー認識の最大が3.2GBと言われているので、
増やせても4GBなります。
実効1.5倍の数値がどのように影響するかわかりませんが、
ちょうど天気も雨で都合がよかったため、ドスパラへ出張しました。
『1GB2ケのところ2GBを2ケで考えています』というと、
「スロットは4つではないですか?」と訊いていてきたので、
『わかりません』と返すわたし。
躊躇なく「ちょっと調べてみましょう」と言うと店員さんは
手元のPCを操作して画像を出しました。
データベースから私のマザーボードを呼び出したらしいです。
またくすぐられたところで、メモリーがあと2つ挿せることになりました。
ということは1GB×2追加の方が費用が安くて済み計算です。
ただ同じメーカーの1GBがないのでここは断念し、
別メーカーの2GB×2にしました。
帰宅後ふたを開けたついでにホコリを吸い、
メモリーをニケ差し替えて通電すると、
見事に認識されたのでめでたしということですね。
結果ですか?
問題のPDCU4はかなり俊足となり、
フォルダのサムネイル表示は希望する速さとなり、
拡大表示も問題ありませんのでひとまず大成功としましょう。
しめて¥6.27k+交通費でした。
そういえばieのページ表示などは格段に早くなりました。
8GBとか16GBメモリーの速さなど見当もつきませんが。
だらけですが ― 2010年11月16日 16時23分
幾度となく飛び込んではくれましたが、
葉の奥から飛び出すので間に合いませんし、
飛びものに対する510mmの画角にも不慣れで、
フレームに収まりません。
もしかしたらピントが来ているかも、と思わせる一枚?
反応がにぶく流し撮りをするつもりが
肝心なカワセミを追い越してしまいました。
ピントも合っていないし。
やはりレデューサー人生なのかと思いつつ、
もう少しチャンスをもらいたいなどと呟きながら現場を後にしました。
行きつ戻りつ ― 2010年11月12日 18時25分
いつになったらカワセミ画像で埋まるやら。
昨日のヤマガラで積み残しがわかったのでいっときましょうか。
もっと楽に撮れる実もあったような気がしますが、
面白かったので良いことにしましょう。
どうもすんなりフィールドへはたどり着けず、
先に撮れるものを取っておくのが続いていますね。
100mmマクロで
ちょっとマクロマクロした画像を100mmマクロで。
というわけでまたヤマガラ。
上手にエゴの皮を剥いています。
剥き終わってほっとした(?様子。
私としてはあまりない角度から言ってみましたが。
調べましたらオオアオイトトンボのような感じです。
やっぱり100mmマクロです。
実は被写体ブレ画像です。
右上のハエにキレまくったカワセミということのようで。
ああ翻弄 ― 2010年11月11日 18時34分
BORGで、
このごろおなじみのヤマガラさんを。
忙しそうで気のはやりに身体が行きそびれたとか。
それにしてもこの鳥相手のMF撮りは、
一種格闘のようなノリで息が上がります。
撮影時無呼吸症候群でしょうか。
これなんかどうかななんて迷う時間はあるようで
しっかり捕まえているようで目に力が感じられませんで
髪振り乱してワイルドを気取るか
急に動くとブレてしまうって
えーっ、これはカワセミというよりも、
あくまでも魚が被写体で・・・
コジュケイはその時装着していた100mmで。
左は幼鳥?
ふむふむぬくぬく ― 2010年11月10日 20時00分
こじつけて ― 2010年11月09日 19時35分
直とは ― 2010年11月08日 15時18分
たまには合う ― 2010年07月08日 23時41分
戻りつ行きつ ― 2010年06月24日 19時16分
二日前に生BORGを担ぎ出しましたがうまくゆかず、
(あくまで私個人と生BORGとの相性の問題ですが)
もう一度やってみようと考えました。
やっと枠に入ってもこんな使えないものを量産します。
もちろん背景のみという力作がほとんどで。
特に強烈なトリミングでどうぞ
カルガモの成鳥が寄り集まって騒ぎ出しました。
生BORGは本来こういうの向き?
ツバメ待ちのとき彼女はやってきました。
ちょっと荷が重かったです。
しばらく奮闘したものの集中力が切れたので
私的飛びもの仕様に復帰しました。
17時を回り見た目明るいのですがカメラには暗く、
シャッタースピードを上げられない時間となりました。
そんなかな妙に止まったのでホクホクです。
どうも目に瞬幕が来ているような
なかなか水面に降りてこないからといって、
上に向けてむやみに振り回すとこんなことになります















































最近のコメント