
きせつもの ― 2026年07月14日 19時22分
夏も間近
早朝散歩でカブトムシ狙いらしき
親子連れも見られます
玄関の外でノコギリ君に遭遇
外のケヤキの木に引っ越してもらいました
別の朝には
メスがひっくり返っていたので
救出し一緒にエレベーターに乗ります
居心地は良くないかもしれませんが
植栽の幹に止まってもらいました
急いで撮ったのでブレましたが
保証切れ ― 2026年07月12日 10時08分
ある日
掃除機V10(SV12)のヘッドが破損
延長保証も2年前に切れていたので
あきらめて互換品を買いました
小さいおまけがついていました
トリガー前につけて
グレーのレバーを親指側に倒すと
なんと掃除機のスイッチが入りました
人差し指の押し続けなしに連続使用ができます
慣れた動きとは言っても
余分な力が不要なのは大変よろしく
かわりめ ― 2026年07月08日 18時49分
散歩に出るとき
奥のアジサイがピークを過ぎたようす
折り返しのあたりの林の際では
一方自宅のフランズゴムは
葉を切り詰めたら新しいのが
ニイニイゼミが複数鳴き始めました
ミンミンも一匹
いよいよ来たかなどと思えば
カタツムリに気づく
みまもるべき ― 2026年07月06日 19時47分
ヤスアキさんの不調
責める気持ちもわかります
しかし250回に迫る
修羅場を乗り越えた
レジェンド候補
静かに応援します
打線がよみがえったように見える今
絶体絶命から少し冷静になれます
250セーブにこだわるなら
下を向かずに復活とか
こだわりがなければ
自分を生かす別な方法を
さぐってほしいものです
好物の ― 2026年07月03日 19時25分
夜明け前まで雨だった朝
待ちかねて散歩
水滴集めすぎ
流れにくいようで
はたしてそのご ― 2026年07月01日 08時56分
問題の水路では
一週間後
枯れ枝が御覧のありさま
周辺に枯れ木がないので人為的?
軽かったので取り去りました
が 画面上部に小石の存在
雨上りに訪れると
どなたか小石をどけてくれた様子
いつまで持つでしょう
あっというま ― 2026年06月21日 19時50分
散歩の折り返し
合歓の樹があやしい
遠くで見えにくいが
近寄るとかなりの密度
近隣では一番かと
まだ低い枝も無事
ほぼ犯罪ぎみ ― 2026年06月15日 18時58分
ここ何年か
散歩道の水路をめぐり
水路を石ころや木の切り株でふさぐ
ふとどきなやからさんと
それらをかたづけるボランティアさん
との攻防が続いています
性別、年齢、人数ともに不明な
継続する年数や回数から
かなりな粘着傾向で気持ちが悪いです
少しは流れがありますが妨害にもほどが
腰が悪いので
私のできることは少し流れを確保する程度
次の日はどなたかがきれいに(怪力すごい)
すると少し離れた場所に
邪魔な枝
近くに葉のない枝が見当たらないので
わざわざ運んできたとしか
軽かったので私がどかしました
このあたり数十メートルの攻防は
今後も続くのでしょう
実行現場を見たいものですが
これ以上早起きしてまではねえ
あるくたびに ― 2026年06月10日 19時06分
散歩ごとに目に入るものが
入れ替わっていきます
気温の高い日の連続で急に伸びました
つぼみがほぼ開ききった感じで
変色が気になり一枚
敷地の数少ない実のなる梅
ほとんどがハナウメなのに
いつものバス ― 2026年06月07日 20時12分
カレンダーがめくれたと思ったら
強い台風に身を潜め
明けて翌日
台風一過の晴れではなくどんより曇り
ツアーは問題なしです
一日中こんな空でしたが雨の心配なし
談合坂ではトミカのジオラマに見入る
最初の立ち寄りは
またしてもハーブ園
バラが間に合いうれしい
緑の
我慢の赤
力の入った花壇のようで一枚
早めの昼は おざらと富士ポークしゃぶしゃぶ
肩越しに見えるのは別のツアー用の蒸し料理
近くの武田信玄の菩提寺参拝
庭です
松が好きなようで
メインイベントはさくらんぼ
こじんまりしたハウス
主に佐藤錦、借款の高砂、紅秀峰
今年は大丈夫
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