穏やかな日常 ― 2010年07月01日 16時52分
トミーテックさんのHPが新しくなったのと、
「裏話トピック」 が 「開発担当中川さんのブログ」へ衣替えしました。
特に画像集などは私が最終的に目標とするべきものが数多く、
埋めようのない差に唖然とすることばかりです。
今日はとくに目を引くものもなく
禁じ手のスズメ、かろうじて浮くというピント甘めの一枚
ついこのあいだヒナヒナしていたのが
クチバシに色が付いてきました。
超撥水でうらやましいです。
どうもシャッタータイミングが間に合っておらず、
後方から写してしまう傾向で、顔が羽根かぶりに。
雨の前に ― 2010年07月05日 16時42分
お留守番 ― 2010年07月06日 23時46分
かたくなに持ち場を固める姿はたんなる頑固者か。
カワセミのシャッターチャンスが少ない中、
お茶濁し的なものが多く反省しきりです。
あえて撮る人も少ないですがアメンボウです。
これならモノクロで十分ですね。
撮影条件の変化に閉口し、場所を写りました。
そろそろ引き上げようとした矢先、
飛び狙い専科のカワ友さんが現れたのでしばらくとどまりました。
思いのほかクチバシが良いです
今はシャッターチャンスが少ないので、
これ狙いは勇気と根気が必要です。
最近忘れていたシーンなのでハードルちょい下げて
水面のつばめを狙っていると、
「虹です」 「ツバメが横切ると面白い」 の声。
二人がカメラを真上に向けて居るのを見て、
通行人は理解したでしょうか。
たまには合う ― 2010年07月08日 23時41分
あおられて ― 2010年07月14日 18時21分
足りた ― 2010年07月15日 17時41分
二兎追い ― 2010年07月16日 17時24分
汗といえば今年は飲料メーカーや塩メーカーから、
失った水分、塩分を補うための熱中症対策ドリンクが出ましたね。
さすがに塩メーカーのものは塩分が濃いです。
さて輪から外れてツバメで遊びましょう。
下手なうえに練習不足ではどうにもなりません。
20M以上先を飛ぶツバメで、
偶然フレームの端に入ってくれました。
強烈なトリミングをかけましたが画像の真ん中に来ません。
これも25Mはあったはずです。
なんとかピント面を通過したようですが遠くて。
上と同様のトリミングで。
カメラ方向転換してみなした。
ピントを置いた位置より遠くに入水したのでボケました。
この辺を通過すれば良いなと待ち伏せました。
コントラストがはっきりしているのでピントは甘くても・・・
さっそくIME ― 2010年07月20日 18時11分
ちょっと前ならPC関連の新しい情報には敏感でしたが、
最近は普通のユーザーしていますので疎くなっています。
昨日図書館で目にした 「漢字辞書IME 2010 無償提供」 に驚き、
さっそくインストールしたものです。
現状XPで使っているのは IME 2007 で、
着日が欲しくてちゃくびと入れると茶首と変換してしまうとか、
以前から 「漢字変換が弱い」 と思う場面が多い気がしていました。
今までMSは漢字辞書単独ダウンロードは不可能でしたが、
G社が新規に無償提供始めたのであわてたみたいです。
変換率が大幅に上がっていますように。
気のせいかいい感じの変換の兆しが・・・
ふふっ、カルガモがまた快挙。
すり抜け? ― 2010年07月21日 20時56分
週末に1ドル86円台となったのでちょっと両替しておこうと。
何故郵便局?
電車賃をかけずに行けて、外貨の両替もやっているのは郵便局でした。
加えて金融機関の手数料には1ドルにつき3円かかるところと、
2.8円で済むところがあり、郵便局は2.8円だからです。
20日9時過ぎ 私=「」 と 郵便局フロア係『』 の会話
『よろしければ後用を承ります』
「円ドルのレートはいくらですか?」
『11時までは先週の金曜日のレートなので90.25円です』
86円台が反映されていないと判断し、
「出直してきます」
11過ぎに再訪
「円ドルのレートはいくらですか?」
先ほどとは違う人が
『11時前にたくさん売れた関係で、ドルの在庫がなくなりました』
「いつ補充されますか?」
『明日来ますが何時まで持つかはわかりません』
「明日来てみます」
21日の11時までは86円台+手数料のはずで、
開店前にはドルも補充されるだろうと考え、
本日9時過ぎに入店しました。
案の定
『よろしければ後用を承ります』 (昨日の二人とは違う人)
「円ドルのレートと在庫状況を教えてください」
『89.71円です。 在庫は先ほどは来てなかったのですが少しお待ちください』
座って待っていると
『在庫入りましたのでこの番号札でお待ちください』
かくしてたった300ドルを¥26,913で入手したわけです。
暇ですねー
暑いので昼まで待って繰り出したのですが、
待っていたのは犬のようなしぐさのカワセミ。
いまひとつ追随できない、水から飛出し










































最近のコメント