騒ぎの余韻 ― 2008年07月13日 23時06分
今日は一日声がかすれ気味です。
(叫ぶつもりはなかったものの、
キーが合わないのと高音が出ないのとで、
気がついたら叫んでいたようです。)
長期ブランクの末に練習なしで、
いきなりドラムの前に座ったまでは良いのですが、
天才的なリズム感は顕在なのですが、
手足が脳の指令に逆らいつづけ、
気がついたら終わっていました。
(もうドラムをやってましたなどと口が裂けても)
なのに手足がとてもだるいはなぜでしょうか。
当時は気づかなかったのですが、
ドラムって意外と激しい運動だったみたいです。
そう言いながら明日の天気が気になっています。
(カメラは別腹?)
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