春めく2026年03月13日 19時12分

散歩道も季節が動き出し
地鳴きのウグイスが
「ホーホケ」とか言い出しましたね

強風の水辺は落ち葉が覆いますが
最近は腰をかばって後継ぎさんに譲って

林の際ではトサミズキが見下ろしていました

ものわすれとか2026年03月08日 18時58分

いろいろあって
久々の早朝散歩となった日

たたずむ姿を見て安心する日もあれば

別の日には
リハビリがてら出かけて帰りの午前11時過ぎ
エレベーターが止まっています

この日はたまたま11時から点検で
忘れtげはいけない事だったのに
出がけに確認漏れ
いつもは午後なのに

途中休憩しながらたどり着きました
たまたま朝は散歩が中止だったので
丁度よい
と言い聞かせ

だましだまし2026年02月19日 19時34分

予定していた特養訪問
腰を気遣いながら発進

脳梗塞明けの母は
特養ですっかり落ち着いた模様

一方留守宅で
古ーいハンディ掃除機が放置
フィルターパック交換が必要と判断
解決は次回以降に

昨夜強風で
少し吹雪いたらしく
立ち回り先の道は吹き溜まっていました

活動開始時は御覧の外気温
最低気温は-7℃(体感-10℃)でした

積もっていないので
タイヤのテストは今だ果たせず

毎月あるが2026年02月07日 20時38分

零下ではないが冷えた朝
早朝散歩です

スノウムーンというようです
iPhoneの露出を少し暗くして

ながらく放置状態の右欄外の
友人のブログ と リンク集 について
手直ししたのでアクセス可能となりました

今季最も2026年01月25日 09時42分

雪が降ると言われる地域から
数十キロ外れた寒さもひとしおの
母が世話になっている特養
標高700m超えを目指しました

今回朝のの気温は

わずかに雪が舞った程度で済んだ朝
カバーは自分の車だけ

まあ紺風にならなかったのは良かったと

とはいえ活動開始時はまだ十分低い

小多機さん1Fから特養さん1Fに
棟内平行移動動となった母
昨年年初のコロナ入院から退院独居
3月の下肢血栓での入院から小多機入所
8月には脳梗塞で入院と目まぐるしい95才
師走を前に退院して小多機に戻り
待機中だった特養に落ち着いた
目線の力強さ、若干の発語、手の動かし方
いずれも先月とは見違えるほど
ありがたや

帰りに立ち寄ったSAから見たスカイラインは

足がはやいか2026年01月17日 10時01分

早朝の池の氷
よく目にするようになりました

散歩道でめをひく赤

年明けからもう半月

林の上半身が染まっています


とりわすれ2025年12月05日 19時28分

笑い話で良かった話一題

銀行から離れた商業施設
入金でATMに立ち寄る

でも一枚はねられ何度やってもNG
見ると新札のくせに端がちょっとちぎれていた

交換してもらおうと銀行店舗に向う途中
財布を確認するとカードがないことに気づく

取り忘れかとATMへとってかえす
ATMは「利用停止」
インターフォンはつながらない
困ったすえ

防災センターへいきカード紛失を申告
「カードが出たら知らせて」書類に記入

けーさつに行く前に
ねんのためもう一度ATMへ
端末のインターフォンが利用でき
オペレーターにつながり確認の結果
「カードが内部に取り残されている」と判明

回収後返却方法について
後日打ち合わせることで落着

紛失ではなかったので
ほっとして気が緩んだので
早朝散歩の様子など揚げる余裕に

夜間の強風で散歩道は一面落ち葉

モミジの見ごろも最終段階

ちょっとまて
ATMではねられた新札
別のATMから払い出したもの
かんがえれば理不尽

たかまりしずみ2025年12月01日 19時34分

散歩道のモミジ

画角を得るため枯れた野草を気にせず

黄色の張り出しが多いようで

こちらもまた違う雰囲気

気が付けば
ジーンズと靴に種が
繊維に刺さり払い落とせません

靴の甲だけでもこんな

数えてはいませんが
とりのぞくのに二人がかり
かけた手間を振り返ると
その数100や200では済まない感じ
この季節は気をつけなくては

シーに行ったの?2025年11月17日 19時26分

散歩道の案内板が
順次更新され注目していたところ

給水ポイントで懐かしいもの発見

シリキウトゥンドゥのキーホルダー
パーツが足りないが
ディズニーシーでは1.8K¥と高額

数日でなくなったが持ち主に帰ったことを祈って

次は他愛もないこと

チンパンジー型のかざりではなく
自宅室内の鉢植えのバークチップが
自然にはがれてこうなりました

同士?2025年10月30日 19時15分

いつもの早朝散歩で
数日前に縁石きわで目についた
おそーい例のユリ
もう少し伸びて撮りやすくなるまで
と 様子見を決めたところ

いつの間にかどなたか抜きにかかったらしい

ほかにも抜く判断をした人が現れた
心強い限り

秋の草を撮ったら

数日後
原っぱが全部刈られていました