
気がつかない ― 2025年11月07日 19時15分
雨上りの朝散歩
何やら小さな花びら
顔を上げると終わりかけの銀木犀
匂いがしなかったような
散歩の折り返しで逆光を鑑賞
秋を見に ― 2025年11月11日 19時29分
我が家がほこる日帰りバスツア-
数か月前の予約なので
いつもどおり天候はお祈りしだい
いざ三浦半島へ
初めての施設で時間調整
昼を前に物は控え
2人で分けるいっぱいの
ライダー向けのノート発見、懐かしい
北九州へ行ける模様
海軍カレーパンが配布されるも持ち帰り
牧場直営?
しっかりランチ
葉山牛
それまた初めて踏み込むソレイユの丘
ちょっと?ですが晴れた空にコスモスは合う
詳細ははこちら
季節柄
好物の観覧車お子様向けで低い
見晴らしは良いが富士には嫌われ
深呼吸もの
三浦半島を感じて
この盛り付けは芸術
久里浜へ戻りこれまた初の花の国
コスモスに日照が足りない感じで
物悲しいです
突然ゴジラに襲われる夢
巨大な谷戸と判明
帰り際16時台に休憩
コスト重視の食べ比べ丼
今日は食べてばっかり
変な雲に誘われ一枚
その後同乗の皆さんが群がっていました
このところ寒い日があったりですが
天気がもってよかったです
シーに行ったの? ― 2025年11月17日 19時26分
散歩道の案内板が
順次更新され注目していたところ
給水ポイントで懐かしいもの発見
シリキウトゥンドゥのキーホルダー
パーツが足りないが
ディズニーシーでは1.8K¥と高額
数日でなくなったが持ち主に帰ったことを祈って
次は他愛もないこと
チンパンジー型のかざりではなく
自宅室内の鉢植えのバークチップが
自然にはがれてこうなりました
木枯らしふいて ― 2025年11月22日 19時56分
ケーキやおせちの手配
いちおう済ませたこのごろ
友人の並三さんから年賀状をしまうたより
動機は様々でも一応こちらに追いついたもよう
紅葉前のモミジは春と変わりなく
ちょっと遅れたすすきは参考にならず
水面の紅葉カルガモのかげがものを言い
落ち葉の吹き溜まりがきました
まずは大涌谷 ― 2025年11月24日 19時32分
11月の初旬は日帰りバスツア-
大涌谷から駒ケ岳山頂へ回ります
雨でなければ上出来のつもりで
かまぼこの老舗で昼食
期待の上でした金目や得意の練り物
小食には少し多いか
腹をこしらえ箱根の山へ
小涌園を過ぎ目的地が近い
枯れ方からガスらしいです
大涌谷駐車場まで600mの表示
ここでスピードゼロ
休みの日は下から渋滞でバスが動かず
ロープウエイでツアー客を運ぶ選択もありらしい
600mを30分ほどで登り到着
一瞬富士山の頂上が見えたつもり
このところ縁がないので撮っておこう
皆さん黒卵がお目当てのようで
左端のテラスが今年できたとか
ちきゆうの谷と言ってます
中国からだけではないですね
外国人は七割ほどか
腹が必要なグループも
乗り合いバス待ちの個人客も
何十年ぶりかの景色
源泉の心配をニュースで見たのは何年前か
曇りでもそれなりに
遊歩道を通れるのは
ガイド付きの予約済みグループのみ
ツアーバスは大涌谷を後にして芦ノ湖へ
後半は駒ケ岳だが ― 2025年11月28日 18時40分
大涌谷の後は
芦ノ湖畔の駒ケ岳行きロープウエイ
チケットの画像が楽しい
晴れていればもっと紅葉が映えるか
山頂はガス
体感4℃で視界もほぼ無しときた
超広角レンズも手持ち無沙汰で
テラスが寂し気です
横顔も撮っておく
”あしのこ” に掛けて ”あしのそら” って
ほとんど折り返すように列を作る
ちょっと下ると芦ノ湖が
紅葉も少しいただき
水陸両用バスは客が一人でも運航
春が待ち遠しい一本桜
バスから見ると箱根がいい感じ
晴れた日に再び訪れる日が来るのだろうか
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