香りあり2026年02月02日 19時10分

早朝散歩の帰り道
谷戸に咲くロウバイが目に入りました

忘れていたとばかり近づく

この段階でジーンズに通称引っ付き虫

その場を離れ引っ付き虫をはがします
そこである場所を思い出し
昼前にカメラを引っ張り出します

小さな果樹園のきわに咲くロウバイ

例の谷戸のとは花びらが違うような

先が丸いような

ワックス感が大事

バイと言えば梅つながりで

帰り道に寄るところあり

久々のマクロです

K-1より合焦率が良いかもです

しべはいいですね

仲介のモンスターアダプターのせいで
バッテリーの減りが早いのは
がまんがまん

見納めに2025年12月29日 19時59分

今年も訪れたのは

まだまだ暑いころでした

節目の20周年

ミラコスタもなかなか予約しずらくなって

ロビーの迫力

前後ひと月違いのバースデイも容認がうれしい

いくつになっても「おにいさん、おねえさん」
と呼んでくれる

今はアーリーエントリーでも一回ソアリンとかで

昨年からできた新しい風景

造り込みも

楽しませてくれます

ホテルもですがここにはちょっと


氷のセットの大きさにびっくりで

これで世間もランタンばやりとか

小さくなった錯覚

3Dマジックの始まり

実は9月末で終了しています

コロナ禍前は盛大で

良かったですが限界?

シャボン玉だらけの図

我が家のオシであります

待ち時間のないものにいっときますか

終端に乗ったり

小規模でも楽しいがって

たんのうしたということで

後半は駒ケ岳だが2025年11月28日 18時40分

大涌谷の後は
芦ノ湖畔の駒ケ岳行きロープウエイ

チケットの画像が楽しい

晴れていればもっと紅葉が映えるか

山頂はガス

体感4℃で視界もほぼ無しときた

超広角レンズも手持ち無沙汰で

テラスが寂し気です

横顔も撮っておく

”あしのこ” に掛けて ”あしのそら” って

ほとんど折り返すように列を作る

ちょっと下ると芦ノ湖が

紅葉も少しいただき

水陸両用バスは客が一人でも運航

春が待ち遠しい一本桜

バスから見ると箱根がいい感じ

晴れた日に再び訪れる日が来るのだろうか

まずは大涌谷2025年11月24日 19時32分

11月の初旬は日帰りバスツア-
大涌谷から駒ケ岳山頂へ回ります
雨でなければ上出来のつもりで

かまぼこの老舗で昼食

期待の上でした金目や得意の練り物
小食には少し多いか

腹をこしらえ箱根の山へ
小涌園を過ぎ目的地が近い
枯れ方からガスらしいです

大涌谷駐車場まで600mの表示
ここでスピードゼロ

休みの日は下から渋滞でバスが動かず
ロープウエイでツアー客を運ぶ選択もありらしい

600mを30分ほどで登り到着

一瞬富士山の頂上が見えたつもり
このところ縁がないので撮っておこう

皆さん黒卵がお目当てのようで

左端のテラスが今年できたとか

ちきゆうの谷と言ってます

中国からだけではないですね

外国人は七割ほどか

腹が必要なグループも

乗り合いバス待ちの個人客も

何十年ぶりかの景色

源泉の心配をニュースで見たのは何年前か

曇りでもそれなりに

遊歩道を通れるのは
ガイド付きの予約済みグループのみ

ツアーバスは大涌谷を後にして芦ノ湖へ

秋を見に2025年11月11日 19時29分

我が家がほこる日帰りバスツア-
数か月前の予約なので
いつもどおり天候はお祈りしだい

いざ三浦半島へ

初めての施設で時間調整

昼を前に物は控え

2人で分けるいっぱいの

ライダー向けのノート発見、懐かしい

北九州へ行ける模様
海軍カレーパンが配布されるも持ち帰り

牧場直営?

しっかりランチ

葉山牛

それまた初めて踏み込むソレイユの丘

ちょっと?ですが晴れた空にコスモスは合う

詳細ははこちら

季節柄

好物の観覧車お子様向けで低い

見晴らしは良いが富士には嫌われ

深呼吸もの

三浦半島を感じて

この盛り付けは芸術

久里浜へ戻りこれまた初の花の国

コスモスに日照が足りない感じで

物悲しいです

突然ゴジラに襲われる夢

巨大な谷戸と判明

帰り際16時台に休憩

コスト重視の食べ比べ丼
今日は食べてばっかり

変な雲に誘われ一枚
その後同乗の皆さんが群がっていました

このところ寒い日があったりですが
天気がもってよかったです

ゴッホがパンダ2025年10月31日 18時39分

ゴッホ展をやっているらしい
テレビで知って調査
10月中に行っておいた方が混まないかも
ついでにパンダも見れるかも
ということで雨を避けて
シャオシャオとレイレイの
オスメス双子4才半に会おう大会

久しぶりの上野動物園
前回モネの時はスルーでしたが

パンダが先と判断でまずは突入

20分待ちでシャオシャオは時間制限なし
距離感はこんな感じで

300mm
オスだからか竹さばきが少し洗いような

集中している目つきはかわいらしい

目線をもらったと信じたい一枚

パフォーマンスが少ないので切り上げ
レイレイに会いに行こう

時間がたったので人がたまり50分待ち

がまんがまん

ズームに替えて

レイレイは屋外室内自由往来だそう
時間制限1分勝負では変化なしで
そうそうに引き上げ

再度シャオシャオを見る
300mmに戻し歩く雄姿を

可愛すぎて食べにくいかまぼこに舌つづみ

こちら本命の東京美術館

平日でも入場待ちの列

ゴッホを助けるファミリーの存在を知り感動

ぶどうはだいじょうぶ2025年10月10日 18時43分

さかのぼって炎天の九月初め
我が家定番の日帰りバスツアー
サクランボは農園変更や
ツアーキャンセルとか暑さで影響がありましたが
シャインマスカットは大丈夫でした

ゆっくり出て党名を西行き
新東名の見どころ大橋は完成間近とか

富士吉田の古民家カフェで昼ですと
晴れ間にも注目

椅子席で良かった
myプな食器が出てきた

コースターか

忍野八海はちゃんと来たのは初
なんと外国人だらけ

またしても富士山はお隠れ

晴れていれば池に反射したものを

飴がぱらついてきたので
バスに乗り込むとすぐに土砂降り

少し走ると雨の区域を抜けます
リニア新幹線のテストコース

こちら河口湖のハーブ園
アトピー用とかの化粧品に囲まれます

帰るころまた大雨

目的地は雨の気配なし
志村葡萄研究所のお兄さんがご案内

雨除けの傘つき

この黄色がかなり良いようで

お土産にいわゆるレーズンサンド
しかしプルーンの様な巨大さはなんとしたことか
冷凍葡萄サンド

ひとり 1カップのお土産

早めに無事到着

怪しげな2025年08月27日 19時36分

結局雨は降らなかったのです

右下の奥は降っていたらしい

めずらしく自宅で使った16-35です

パンダにおごって2025年08月08日 18時46分

中国に帰った楓浜の身代わり
ウチのふうにも竹の葉を

篠竹の葉を持ちかえり
新聞紙で押したあと UVレジン加工

ただいま売り切れ中で入荷待ちの
元祖の真似でした

食い気に戻る2025年06月16日 18時47分

さてパンダの翌週は
得意の日帰りバスツアー参加

なんの食べホーダイか

まずは一寝入り後花の鑑賞

バラが残っていました

切り取るとそれなりにメルヘン?

かなり有名のようで
天然化粧品の販売促進にいそしみ
購入者もそれなりにおられ楽しまれていました

昼食の予約時間に少し早いようで

おすすめの武田信玄の菩提寺という恵林寺

境内を散策です

扉付きの鐘つき堂って初めて

晴れてよかった

三重塔も味があります

新玄館の玄関に陣取る信玄公の像
あえて斜め後ろから

富士ポークのしゃぶしゃぶと
松阪牛スジいりのおざら

おざら=一言でいうと冷やしほうとうか

炭水化物攻撃で少し満腹

腹ごなしでシャトー勝沼へ立ち寄り

こなれたころ
サクランボ農園につきます
実は予定していた農園が
四月の天候不順で営業を断念

こちらに白羽の矢

路地は初めてです
聞けばサクランボ観光農園を始めた
3軒のうちの一人だそうです

脚立でワイルド、上を目指します
種類によって味が違うので面白いです
日差しを浴びるのではちきれているのもありで
選ぶのに苦労します

車中の人になり帰り道
彩雲に巡り合いました

別件でサクランボツアーを予約していたのですが
キャンセルの連絡
今年はサクランボ農園が打撃です

シャインマスカットが心配です