
ゴッホがパンダ ― 2025年10月31日 18時39分
ゴッホ展をやっているらしい
テレビで知って調査
10月中に行っておいた方が混まないかも
ついでにパンダも見れるかも
ということで雨を避けて
シャオシャオとレイレイの
オスメス双子4才半に会おう大会
久しぶりの上野動物園
前回モネの時はスルーでしたが
パンダが先と判断でまずは突入
20分待ちでシャオシャオは時間制限なし
距離感はこんな感じで
300mm
オスだからか竹さばきが少し洗いような
集中している目つきはかわいらしい
目線をもらったと信じたい一枚
パフォーマンスが少ないので切り上げ
レイレイに会いに行こう
時間がたったので人がたまり50分待ち
がまんがまん
ズームに替えて
レイレイは屋外室内自由往来だそう
時間制限1分勝負では変化なしで
そうそうに引き上げ
再度シャオシャオを見る
300mmに戻し歩く雄姿を
可愛すぎて食べにくいかまぼこに舌つづみ
こちら本命の東京美術館
平日でも入場待ちの列
ゴッホを助けるファミリーの存在を知り感動
ラスパンだ ― 2025年06月07日 19時52分
なんのこと?
アドベンチャーランド
パンダです
一年前から狙いを定め
気候の良い時期に予約
パンダの予習中に返却の一報
ひと月前から検疫のためガラス越しのセッション
まずい危ないは的中で
本門の前日にガラス越し開始
飛行機は予約時はガラガラがほぼ満席に
国内初のマリオットの朝は落ち着いています
バスは客が多くて乗れるか心配
タクシーはほとんどとれないと聞いていた
朝食後早めにバス停を目指したが
ダメもとで卓志^読んでもらったら
なんと一台呼べた
神々しい出迎え
何か良いことが始まりました
バスもまだ来ていないのにこのありさま
柱にビラ
事前にユーチューブで勉強しましたが
この時は事の重大さに気づかず
後ろの駐車場はあとで満杯になります
会場で行進始まり
前の方は高地から陸路すごい
ソニーにペンタが付いた
本日の最長だが軽いです
映り込みでほぼ見えないという
ビラのせいで人がまばらなパンダラブ
三姉妹末娘のやんちゃ楓浜(ふうひん)だ
みんなに合わせてブリーディングへ
ニュースでは昨日最長四時間待だと
母の良浜(らうひん)iPhoneは少し遠い
おなじみブリーディングの屋外
二日前まではここに ぐすっ
せめて記念のショット
開店前のフードコートでモニター監視
肉まんですが一口目が
パンダラブのたしかお姉ちゃんの
ゆったり結浜(ゆいひん) 寝る
一応動物園ということを思い出す
観覧車はすべてパンダが一体ずつ乗っていた
これの縮小版が欲しかっただが
このタイプそのものを売っていません
出来が良い
かすみ除去編集も及ばす映り込み激しく
激しい映り込みに楓浜溶ける
おまかせピントも怪しい
何も着ていませんが
奥の結浜は爆睡
ふたたびブリーディング育ったタケノコ食べる
楓浜も独り立ちしたのでひたすら食べる
屈伸ではなく
足を自由にしたかった 掻く
らうひんでした
心配は真ん中の繊細な彩浜(さいひん)
歯をむいて行ったり来たり
行ったり来たり
外に出れないストレスではないでしょうね
帰る前にパンダラブ
人が何重にもいっぱい
これがザ映り込み
暗めのところに当たるように
リピーターさんは黒ずくめで
映り込みを極力防いでいました
事前情報が足らず準備が皆無でしたが
お目に書かれて幸い
乗り遅れないよう早めに列に並びます
バスの時間はまだですが
臨時便が出るということで無事帰還
気が付けばマリオットの売店から家まで
この子がついてきた、楓(ふう)と申します
実はこのタイプがアドベンには無かった
雲は大事 ― 2025年01月15日 20時04分
訳あってこの富士山
これ以上左が出せないので
空の空白はさみしいものです
たまに雲が隙間を埋めてくれます
少し移動したすきに様子が変わってしまいます
めくられない ― 2024年02月04日 18時50分
カレンダーのことで
画像がまだ前月分という
ベランダから見る雲はたまにはふつうじゃない
300mmで寄って電線は見ぬふりを
最近は空もスマホで撮っとく
散歩中に面白い空に出会うこともあり
寄って癒すか ― 2023年05月02日 19時34分
大花壇からシャトルで動物園入口へ
少し前、テレビ番組で松下奈緒さんが
400mmで動物を撮っていたのが刺激になり
300mm縛りとなりました
すべてコメントなしで
色づいて ― 2023年03月12日 19時05分
富士山にかかる夕日は
いつも雲に遮られる運命らしい
おまけに日没にも置いてけぼり
一転
早朝散歩の朝日が作る影は
ワイコロアの朝を思い出します
見慣れた風景も日当たりによってはっとします
ちょっと黄色がかった印象を抽出で
雲も良し ― 2023年01月31日 20時15分
一月も最終コーナーというころでした
南の空は珍しく雲の濃淡
300mmの縦構図は空が寂しい
雲があるとちょうどよいです
富士山の頂上を遮る雲も重みを演出か
散らばった雲もなんとなく落ち着きます
方角を変えるとまた別のグループ
こうしてカレンダーはめくられ
おしつまって ― 2022年12月30日 19時08分
池の落ち葉が氷で固まったころ
どこか有名な滝にも見えそうな霜を横目の散歩
空を見れば普通の雲ですが
別の日には違う表情
富士山の頂上付近はあっという間に変化します
数十秒前は一杉の雲の上にもう一段あったのに
むーん ― 2022年12月19日 19時03分
コールドムーンとよばれる満月だそうです
これは数日前
散歩前の朝西の山際に
沈みそうな月を見つけ
300mmをつけても戻ったら少し隠れました
次の日は満月から一日経過
画面のはるか下に雲がいたので
つい一枚
いよいよ朝の散歩も寒さが
にのつぎ442年 ― 2022年11月14日 18時46分
にのつぎ とは解像度度外視の意味
世間をにぎわす
442年ぶりの皆既月食+天王星食20221108
ご無沙汰続きで
相性が戻らない望遠鏡をうっちゃり
更新のかいありの300mmで参加しました
立派な皆既月食
よく見ると周りに明るい星たちが
7時ごろの位置に天王星
ほぼヘリに近くなりました
張り付いて見えればお慰み
食に入りまーす
40分後におよそ4時付近が膨らんだ気がします
分かりにくい場合は次の壱枚を見てから戻りましょう
天王星食、終わりが始まります
完全に出てきました
月明かりが強くなり目立たなくなります
普通の月になりました
うんやはりいつもの月です
最近のコメント