見納めに2025年12月29日 19時59分

今年も訪れたのは

まだまだ暑いころでした

節目の20周年

ミラコスタもなかなか予約しずらくなって

ロビーの迫力

前後ひと月違いのバースデイも容認がうれしい

いくつになっても「おにいさん、おねえさん」
と呼んでくれる

今はアーリーエントリーでも一回ソアリンとかで

昨年からできた新しい風景

造り込みも

楽しませてくれます

ホテルもですがここにはちょっと


氷のセットの大きさにびっくりで

これで世間もランタンばやりとか

小さくなった錯覚

3Dマジックの始まり

実は9月末で終了しています

コロナ禍前は盛大で

良かったですが限界?

シャボン玉だらけの図

我が家のオシであります

待ち時間のないものにいっときますか

終端に乗ったり

小規模でも楽しいがって

たんのうしたということで

後半は駒ケ岳だが2025年11月28日 18時40分

大涌谷の後は
芦ノ湖畔の駒ケ岳行きロープウエイ

チケットの画像が楽しい

晴れていればもっと紅葉が映えるか

山頂はガス

体感4℃で視界もほぼ無しときた

超広角レンズも手持ち無沙汰で

テラスが寂し気です

横顔も撮っておく

”あしのこ” に掛けて ”あしのそら” って

ほとんど折り返すように列を作る

ちょっと下ると芦ノ湖が

紅葉も少しいただき

水陸両用バスは客が一人でも運航

春が待ち遠しい一本桜

バスから見ると箱根がいい感じ

晴れた日に再び訪れる日が来るのだろうか

まずは大涌谷2025年11月24日 19時32分

11月の初旬は日帰りバスツア-
大涌谷から駒ケ岳山頂へ回ります
雨でなければ上出来のつもりで

かまぼこの老舗で昼食

期待の上でした金目や得意の練り物
小食には少し多いか

腹をこしらえ箱根の山へ
小涌園を過ぎ目的地が近い
枯れ方からガスらしいです

大涌谷駐車場まで600mの表示
ここでスピードゼロ

休みの日は下から渋滞でバスが動かず
ロープウエイでツアー客を運ぶ選択もありらしい

600mを30分ほどで登り到着

一瞬富士山の頂上が見えたつもり
このところ縁がないので撮っておこう

皆さん黒卵がお目当てのようで

左端のテラスが今年できたとか

ちきゆうの谷と言ってます

中国からだけではないですね

外国人は七割ほどか

腹が必要なグループも

乗り合いバス待ちの個人客も

何十年ぶりかの景色

源泉の心配をニュースで見たのは何年前か

曇りでもそれなりに

遊歩道を通れるのは
ガイド付きの予約済みグループのみ

ツアーバスは大涌谷を後にして芦ノ湖へ

秋を見に2025年11月11日 19時29分

我が家がほこる日帰りバスツア-
数か月前の予約なので
いつもどおり天候はお祈りしだい

いざ三浦半島へ

初めての施設で時間調整

昼を前に物は控え

2人で分けるいっぱいの

ライダー向けのノート発見、懐かしい

北九州へ行ける模様
海軍カレーパンが配布されるも持ち帰り

牧場直営?

しっかりランチ

葉山牛

それまた初めて踏み込むソレイユの丘

ちょっと?ですが晴れた空にコスモスは合う

詳細ははこちら

季節柄

好物の観覧車お子様向けで低い

見晴らしは良いが富士には嫌われ

深呼吸もの

三浦半島を感じて

この盛り付けは芸術

久里浜へ戻りこれまた初の花の国

コスモスに日照が足りない感じで

物悲しいです

突然ゴジラに襲われる夢

巨大な谷戸と判明

帰り際16時台に休憩

コスト重視の食べ比べ丼
今日は食べてばっかり

変な雲に誘われ一枚
その後同乗の皆さんが群がっていました

このところ寒い日があったりですが
天気がもってよかったです

ゴッホがパンダ2025年10月31日 18時39分

ゴッホ展をやっているらしい
テレビで知って調査
10月中に行っておいた方が混まないかも
ついでにパンダも見れるかも
ということで雨を避けて
シャオシャオとレイレイの
オスメス双子4才半に会おう大会

久しぶりの上野動物園
前回モネの時はスルーでしたが

パンダが先と判断でまずは突入

20分待ちでシャオシャオは時間制限なし
距離感はこんな感じで

300mm
オスだからか竹さばきが少し洗いような

集中している目つきはかわいらしい

目線をもらったと信じたい一枚

パフォーマンスが少ないので切り上げ
レイレイに会いに行こう

時間がたったので人がたまり50分待ち

がまんがまん

ズームに替えて

レイレイは屋外室内自由往来だそう
時間制限1分勝負では変化なしで
そうそうに引き上げ

再度シャオシャオを見る
300mmに戻し歩く雄姿を

可愛すぎて食べにくいかまぼこに舌つづみ

こちら本命の東京美術館

平日でも入場待ちの列

ゴッホを助けるファミリーの存在を知り感動

ぶどうはだいじょうぶ2025年10月10日 18時43分

さかのぼって炎天の九月初め
我が家定番の日帰りバスツアー
サクランボは農園変更や
ツアーキャンセルとか暑さで影響がありましたが
シャインマスカットは大丈夫でした

ゆっくり出て党名を西行き
新東名の見どころ大橋は完成間近とか

富士吉田の古民家カフェで昼ですと
晴れ間にも注目

椅子席で良かった
myプな食器が出てきた

コースターか

忍野八海はちゃんと来たのは初
なんと外国人だらけ

またしても富士山はお隠れ

晴れていれば池に反射したものを

飴がぱらついてきたので
バスに乗り込むとすぐに土砂降り

少し走ると雨の区域を抜けます
リニア新幹線のテストコース

こちら河口湖のハーブ園
アトピー用とかの化粧品に囲まれます

帰るころまた大雨

目的地は雨の気配なし
志村葡萄研究所のお兄さんがご案内

雨除けの傘つき

この黄色がかなり良いようで

お土産にいわゆるレーズンサンド
しかしプルーンの様な巨大さはなんとしたことか
冷凍葡萄サンド

ひとり 1カップのお土産

早めに無事到着

パンダよみがえる2025年06月26日 19時38分

南紀白浜のパンダたち
いよいよ公開は6月27日で最終

ガラス越しの公開になって二日目でしたが
下調べ不測のせいで対策を怠り
NGになった画像が多数ありました

最近ネット経由で
利用中のアドビのアプリ
ライト ルーム クラシック 新ヴァージョンで
反射の削除が可能になったと知り
早速アップデート

ひとまず練習問題
ボケか映り込みかわからない一枚
この環境はそもそもピントはダメ元

削除の項目に反射が追加、適用を求めます

待ち時間少々

信じられないほどクリアな楓浜(ふうひん)です
モアレは画素酢ではなくモニターのものです

次は映り込みがかぶった
ブリーディングセンターの彩浜(さいひん)の顔が

まあ耐えられるレベルに

パンダラブでは、ほぼこんな映り込みで
結浜(ゆいひん)ほとんどの画像はNG

睡眠中でもシャッターを押した分は見たいし

竹を食べるようになった末っ娘の楓浜(ふうひん)
強烈な前ボケだったか思ったら

反射でした
樹の幹の左に背景の反射が残りましたが
楓浜(ふうひん)の頭は救済たようです
実画像を掲載です

映り込みがある環境では
ピントが合ったよう見えても怪しいものです
映り込みが減ることで
少なくても合焦度合いがわかるのは助かりますし
もう二度と撮れない可能性が高いパンダたち
旅行計画時はまさか屋外で撮れない事態は
雨以外に思いつかなかったものです
縁とは不思議なものです

食い気に戻る2025年06月16日 18時47分

さてパンダの翌週は
得意の日帰りバスツアー参加

なんの食べホーダイか

まずは一寝入り後花の鑑賞

バラが残っていました

切り取るとそれなりにメルヘン?

かなり有名のようで
天然化粧品の販売促進にいそしみ
購入者もそれなりにおられ楽しまれていました

昼食の予約時間に少し早いようで

おすすめの武田信玄の菩提寺という恵林寺

境内を散策です

扉付きの鐘つき堂って初めて

晴れてよかった

三重塔も味があります

新玄館の玄関に陣取る信玄公の像
あえて斜め後ろから

富士ポークのしゃぶしゃぶと
松阪牛スジいりのおざら

おざら=一言でいうと冷やしほうとうか

炭水化物攻撃で少し満腹

腹ごなしでシャトー勝沼へ立ち寄り

こなれたころ
サクランボ農園につきます
実は予定していた農園が
四月の天候不順で営業を断念

こちらに白羽の矢

路地は初めてです
聞けばサクランボ観光農園を始めた
3軒のうちの一人だそうです

脚立でワイルド、上を目指します
種類によって味が違うので面白いです
日差しを浴びるのではちきれているのもありで
選ぶのに苦労します

車中の人になり帰り道
彩雲に巡り合いました

別件でサクランボツアーを予約していたのですが
キャンセルの連絡
今年はサクランボ農園が打撃です

シャインマスカットが心配です

パンダロスに2025年06月14日 19時28分

到着日チェックイン前の荷物預けが必要

マリオットに立ち寄り

空がどんよりした午後は観光にはちょっと

と言っていられる場合ではなく
土地勘もないなか徒歩で
南紀白浜町の観光スポットへ向かいました

パンダが帰った後はロスなどと言えず
温泉街と合わせて
客を呼ばなければならない使命

白浜町が誇る千畳敷

対比用に人がいたほうが広さがわかります

青空がないとコントラストも不足で
盛り上がりに欠けるのは仕方なく

移動中に昭和な飲食店を通る

次のスポットは三段壁(さんだんべき)

エレベーターで下り参拝も

奇岩も見えて

荒々しいこと

お勉強

海岸に出る前に黒ごまソフトクリームで一息
中国人の(たぶん)初老のカップル
こちらの手元を興味深げに覗き込み
味を聞いているような感じがしたので
はたとひらめきスマホに「胡麻」と打ち込んで
見せてあげると破顔で大きくうなずき
買いに走った
人助けだ

ダイナミックな背景をいただいてます

説明書きにあった写真に近い一枚

先のほうにぐらついて見える岩が見えます
右手前下に先ほどの洞窟があります

足元がかなり悪い

台風で打ちあがったと聞いたような? 問題の岩

見上げて荒れた感じがわかりました
見える方々はほぼ中国語の使い手みたいで

帰りのバス停近くで巨大なブーゲンビリア
どうしても和田タイチョーを思い出します

帰る日の朝、白良浜にまさかの日が差しました

おかげで円月島がよくわかりました

アドベンチャーランドを横目に飛びます

最初fで最後かもしれない

おいしい夕方2025年06月11日 19時17分

直近の天気予報は雨模様
いざ出かけてみると雨雲は現地を避けた様子

明日のアドベンが曇りの様なので心配無用

到着して早々風光明媚を味わった後
ホテル付近くへ戻り

白良浜を散策 空は完全な曇り

部屋から望む白良浜

土地勘がないので
夕食はホテル内のレストラン

日没30分ほど前にiPhone持参で食事をはじめ

日僕10分前ごろ西の空が若干色づいたが
今日はこれまでかもと一枚撮りおき

ほぼ日没時間で半島の上が淡い色に

日没後のゴールデンタイムに突入

何か起きそうな気配

のんびり食べている場合ではなく
フォークを休めて空優先
スタッフさんによるとこのような染まり方は記憶がないとか

おいしい雲でした

名残惜しい

あの辺に沈んだ模様

実はパンダの日は雨の心配は全くなくなり
曇り覚悟のところ途中で晴れ間まで見られました

したがって長居を予想し
食事を19時半からにしたので
日没時間は部屋で待ち構え

ソニーにペンタのズームで
天使のはしご鑑賞

夕方らしい場面もありで

水平線ではなく島影に入る?

考えると四国の方角でした

有事(夕日の間違い)の一部が見えるとは

新しいカメラは水平を忘れる

何事もなかったような夕方の海を後にレストランへ