選択は ― 2009年05月29日 09時28分
BORGの扱いを検討しましょう。
長くて一ヶ月くらいなので他の方法を試してみる手も。
だめなら古くて軟(やわ)な三脚を復活させれば良いのですから。
試しにあまり使わない一脚を使用してみましょう。
ダメ元の半手持ちならぬ ”半本気” です。
ショルダーストラップに付けた”ベルトポーチ”で、
一脚の先端を受けます。
肩で装備の重量を受けますので腰への負担が若干減りますし、
なんといっても腕がうそのように楽です。
(合掌動作に集中できますね)
左は望遠鏡に一脚をつけたところで、
付ける位置が望遠鏡の先端に近いほど、
振り回すにつれて一脚の動く量が大きくなり,
ちょっと邪魔くささを感じます。
位置調整で自分的に折り合う箇所があると思います。
右はパーカを特別出演させ使用イメージを演出です。
かっこ良くないですが、背に腹は変えられない年齢なので。
それともデイパックを前にまわして受けましょうか。
「いつまで持つやら」と、
にやにやされている姿が目に浮かびます。
ピンが来た? ― 2009年05月29日 14時37分
本当にどうかしてますよね。
カワ母は出来るだけ雨を避け(ているように見えました)、
雨が水面をたたかない場所を今日のエサ場にして、
木の葉に隠れながら仕事をしていました。
このDA☆200mmでAFの合焦位置が、
前にずれているような気がしたので、
”AF微調整”というものをやってみたら、
ピントがきたようです。
というわけでアヤメのつぼみで様子を見ました。
切った貼ったの加工をした関係で、
画質が著しく劣化したと思われますが、
まだなんとか見れるでしょうか。
1時間の間にアヤメの開花がこんなに進むのですね。
手持ち
SS = 1/320秒 , ISO = 200
f = 200mm固定 , F = 2.8
トリミングと合成で



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