選択肢 ― 2011年08月18日 23時12分
眼科の6か月点検です。
少し目が痛い時があると訴えると、
今回は「目が乾いている、年を重ねると乾きやすい」と来ました。
コンタクトをする時間を短くするか装着しないで休ませると良いそうです。
また加齢の話です。
前回、白内障の兆候を発見され、
「だから早く眼内レンズ」と以前からの提案がより強調されましたが、
半年たってこちらもその気になって尋ねると、
「単焦点(大好きな)レンズは保険が効き片目60K¥で、
老眼鏡が必須となります」
「遠近両用は自由診療で一桁上となり、
通常問う眼鏡は不要となるが、
より精細なものを見るときは必要となるかも」
「どちらも乱視の調整は可能」
提案は、コンタクトや眼鏡が要らなくなるという点で、
ライフスタイルの根幹にかかわる話となります。
目の細胞が少なめということで選択肢がそう多くないところへ、
LLCみたいな話が出てきたのでちょっと揺れてしまいます。
なので今日のところは結論持ち越しということに。
さてどちらに転ぶことでしょう。
話題変わって、
今年はトリエンナーレ核となる美術館前ですが休館?
見慣れないものが展示されていました。
英語の駄洒落?
必殺、手持ちHDRです。(わかりにくい?)
3枚シャッターが切れカメラが勝手に合成します。
オリンパスほど劇的ではありません。
日が暮れて数時間、明日の今頃は涼しいとか。
実は19:45が出発72時間前で飛行機の座席確保のため、
webチェックインのできる時間です。
19:45分に遅れること20秒ほどで入ってみると、
選択できる席数は前の方のみ数席程度しかなく、
横並びの席は内側3人席一組のみではありませんか。
もちろんあわてて確保したのではありますが、
搭乗手続き時の振り分けに対する望みと天秤にかけた結果です。
機上の朝日は断念せねば。
もうひとつ最近ほとんど言及していないチームのことで、
スポーツニュースを見てついにキレました。
上位チームが調子を崩して、
横浜と当たると元気なって戦線に復帰している現状ですが、
いつまで踏切台替わりに使われ続けるつもりなのでしょう。
監督でなくて投手がです。
監督がとやかく言われていますが、私は言いたい、
原因はずばりプライドを持たない投手です。(キャッチャーは居ないから)
監督に問題があろうがなかろうが、
投げて打たれているのは君たちなのだからいいかげん心を入れ替えてほしい。




最近のコメント