確率のもんだいか2019年03月12日 08時25分

エイチ某のツアーで
初の羽田出発に向け
特典で無料の荷物空港宅配で2日前に送り出し
しかし翌日の留守電には
「荷物の件で確認と報告がしたい」
「運送中の扱い不備(たぶん)でキャスターが陥没した」

引き渡し窓口に行くと見事に

虫の知らせではないが
発送前に記念写真を撮っておいたのです
広角気味で寄ったためか
水平がわかりづらいですね
でも誓って異常な傾きはなかったといえます

不具合個所の状態から使用を控える選択をし
宅配窓口で用意されていたスーツケースに
急きょ中身を移し替えました

陥没部は修理に入り修理完了(後帰国後)交換予定

気を取り直して
値引きクーポンでスープとコーヒーでひとやすみ

ハワイアンの国際線初乗りです

出国手続き後ラウンジで待機(dカード特典)

ZONE2で早めに入りますが
妻がランダムチェックに引っかかり
ZONE3の方々と一緒になりました
かえっていつも通りなので違和感なし

エクストラ・コンフォートはゆったりで
足を延ばすと横からは ”へ” の字

1時間後の夕食はタイ米のロコモコでノーコメント
午後10時過ぎなのではや感覚的時差ぼけ

例にもれず赤ん坊がぐずり始め
定番と化したノイズ・キャンセリング・イヤフォンノ出番
無料レンタルのWIFIルーターにOP設定で
一台100円/日と格安
音量が小さくて済むので耳が楽
無音で使い耳栓代わりにも

寝に入るので小音量でBGM

あー楽だ

冬はくじら2019年03月14日 23時51分

きっかけはハワイ島における昨年の噴火
かつてクジラでお世話になったガイドさんの証言
「ハワイ島ではクジラの影がうすくなった」

半年後のクジラはマウイしかなかろうと思った次第
昨年の9月にハワイ島のすべての噴火が収まり
オーシャンエントリーも止まったせいで
ひょっとするとまた少なからずクジラが見れたかも

半年先の予想は難しいです
”リカちゃんマウイ” からクジラツアーを決定
という訳で機上の人々は
マウイ島カフルイ空港までやって来ました
聞けば北米からの直行便が多いそうで
日本人はごくわずかとか いささか寂しい

朝食後オーシャンビューからの眺め

精いっぱいの朝日東は天気が良くないです

ウエスティンは近くですが
あえてグレードC のカアナパリ・ビーチ・ホテル
古いだけで特に問題は無いもよう
不思議に日本人ぽいコンシアージュが非常勤

船会社差し向けのタクシーでラハイナのハーバー着

チャックインブースはまだ開いていません

ちょっとよそ見

釣り船からクジラ船まで大小

ウチの船ではありませんがハワイらしい?

2階のある船ですが
下のへさきがよく見えるらしく
前方は近頃評判のラナイ島

はでなご帰還

しばらくすると突然始まります
言っておきますがカラーです
雲の位置によって画調が変わります

大きさだけでも威圧感
しかしボートの近さはなんとしたことか
小さいのでクジラが寄りやすいそうです

「ブリーチン!」の声を頼りに目線を移すと
名残の大きなしぶきだけでおわり
どこに出るか教えてほしいものです

少し距離のあるクジラを狙っていると
そうとう遠くでそのブリーチングが背景になりました

あわてて数百メーター先の水面にピント

しっぽでも満足

このアーチはもぐる前だそうです

でしっぽが上がる

音も聞こえないほど遠くで大騒ぎ

うらやましいことにまたボートの近くですか

ただただ感動

潮吹きの吹き出しは濃い

裏がわの模様に個体差があるそうです

寄り添う


珍しく横向き

結構活発でしたが

もっとたくさん出るときもあるとか

一応保険で別の日にもう一回乗ります

もっとくじら2019年03月17日 09時35分

一日(一回)だけのくじらは不安なので
最初から2度は挑戦しようと思っていました。

2度目も ”リカちゃんマウイ” 経由で
今度は午後半日観光付きです。

おおむね最高気温が22度とか23度の予報が続き
一応雨季の冬だとしても雨が多く涼しい印象。

朝食時はエアリズムにアロハ
おまけにウインドブレーカーで寒さをしのぐありさま。

リカさん(代表の里香さん)ご本人早めの登場です。

ラハイナの有名なバニヤンツリーですと

かつて海賊の上陸を防いだ塀で
レンガを刑務所の塀などに利用した残りだそうです。

朝一番の便が戻りました。
我々がもうすぐ乗船します。

リカさんの案内でプチ観光
知る人ぞ知るハウオラ・ストーンの説明版

長寿・健康の石で
高貴な方の出産場所と言われているとか

もう出向してます
今日もガイドさん付きなので
いっしょに乗船したリカさんはおとなしくしています

くぼんだあたりを300mmで

今日はどのようなパフォーマンスか

今日は大きい、ということは近い

親子で出は多いですが動きが地味(贅沢な感想)

大きさに圧倒されるのみ

潮吹きの音もすさまじく

なにもしなくても存在は

穏やか過ぎるのも

尾の裏側が違いました

水が滴る臨場感

リカさんのリクエストで撮影
中腹に植物でALOHAの文字が書かれていますが
永年の疑問解消だそうです
帰国後トリミング部分も含め送信しておきました

川が流れ込んでいるので
サーフィンの講習会や練習に最適な波だそうです。

晴れ間が多くて良かったです。
結局はパフォーマンスは一度目の方が良かった
かもしれません
この船は一日5便出るのですが、
撮影のために朝から夕方まで
乗りっぱなしの客がいたそうです。
我々も2回や3回続けるのはアリだなあと思いました。

実物に会う2019年03月18日 22時10分

初日のくじらのあと
ホテルへ戻り午後のツアーに備えます。

ハレアカラの観光の担当は
ハワイ紹介番組の「ハワイに恋して」で
マウイオールスターズとして出演していた
山Pこと山内さん。

ピックアップ時間が早まったのを失念し
早めに玄関前に出たつもりが5分待たせました。

社名はマジック・マウイ(マウイ島の愛称とのこと)

先客さんは女性5名実は訳ありでした。

空模様はあまりよくありません。
ところで最近の雨で山肌がいつもより緑だそうです。

自然保護に関する寄付をするともらえる
新しいナンバープレート
ハワイ島の噴火が背景のようです。

1時間とちょっとで休憩

こんなに広いとは知りませんでした


総勢8名なのに12ケの不思議

日本の店舗にはない種類とのこと(2ケいただきました)
食べる間にわかったことは
先客さんは山Pさんの奥様と
その友人つながりグループでほぼ楽屋状態。
とはいえ居心地は特に悪くなく。

またしばらく走り夕食の調達で休憩

ショーケース前で好きなアイテムを選択しました。
なんとワゴンのお菓子を破り
「友達なので大丈夫、買いますし」で味見。
スーパーではABCストアなどより
少し安いのも魅力。

相変わらず空模様はちょっと
でクラ・ロッジでそそられる土産物紹介とトイレ休憩

車窓からシャッターを切りながら2000mまであがり、
高度慣らしを兼ね
ナチュラル・ウオーターを汲める見晴台で休憩

そこで変わった鳴き声(音が2重?)に気がつき
ひとりトイレに背を向けます。
目を凝らすとシルエットが見えました。

動きに合わせて移動、中心の赤いのが対象

トリミングでもよくわかりません。
が ハワイ島でいまだに遭遇していない
イイヴィに色は似ているような気がします。
ただネットでは正面の画像がほとんど無く

暮れてますが雲まみれ

8分後には色が変わります

雲そして雲

溶岩の向こうに月の表面を彷彿とさせる絶景が
あるはずですが雲でかいもく

もう日没ですが

もう少し色がついて欲しいです

360度見渡せる展望台に着きました。
風を防いで寒さはしのげますが
なにしろ見えるのはこの方角のみでありました。

頂上は車も人も多いので
少し下がった場所に移動したところで
真上は少し星が見えるようになりました。

とはいっても薄い雲に覆われ環境は良くありません。

アストロ・トレーサー機能で
90秒露光したのがこれです。
中心から少し下にオリオン座、そこから斜め上に
うすらぼんやりプレアデス星団(すばる)

こんな風にカメラップを座布団がわりにして
適当に上を向けて撮ったわけです。

街の風景に向けて30秒だけ露光です。

カワセミ相手では追随できない日常ですが、
こんな撮り方をできるペンタックスをとても手放せず、
飛びもの専用カメラを追加するのも二の足。

冬のハレアカラは少し無理があったか
たまたま運が悪かったか
満天の星には程遠かったのでリベンジ?

ところで先客さん5名の存在がなければ
我々2人で貸し切りだったのです。

だんだんわかって来ましたが
日本人の観光客がかなり少ないです。

東マウイはいかに2019年03月20日 20時40分

ワイキキあたりのホテルと違い
朝食のクーポンは宿泊日数分なので助かります。

日本人客は見当たりません。
このあと実態が鮮明に。

7時台のピックアップはトランス・オービットさん。
今日も我が家の貸し切り状態
ガイドのロイさん、早めの登場もうなずけます。

気温も低く空も

東海岸まで抜けて南下予定も
30分ほどで雨が始まります。

梅雨時の日本を思い出します。
違和感のないヘアピンの内側。

北米の観光客はすべての滝にむらがります。

狭い路肩に牛はさすがに目をひきます

東マウイ最初のトイレ休憩
レンタカー観光ミニバンが10台ほど集まりましたが
日本語は聞こえません。
ロイさんも他社のガイド仲間さんたちとは
ローカル英語でふざけ合っています。

存在感にさそわれましたが
こんな木を撮っている人は他に居ません

道から外れたところに店
バナナブレッドで超人気とのこと
こちらは昼食も迫り別腹も余裕がなくまたの機会

地名を聞きながらの移動なのですが
また来いということか、なかなか頭に入りません。

その昔に津波から逃げ遅れた住民の墓がある教会
この建物以外は流されてしまったそうです。
たまたま危険防止でヤシの実を落としていました。

下に見える集落はとくに閉鎖的で
ガイド歴の長いロイさんも入りずらいとのこと。

立ち入り禁止の遺跡
大きさの目安に人を配置しました

駐車場でトルティーヤ風の昼食後
各島にある黒砂海岸へ到着
それでも海は青いです
少し風が強く前方の空があやしい

念のためにと傘を借り歩き出すと
突然横殴りの強い雨で多くの先客が大慌てです。

少し落ち着いたので
黒砂海岸と溶岩空洞、汐吹岩の看板など

中央付近の浜辺が黒砂
晴れていれば歩きましたが
今回は見るだけに(寒そうな水着の人も)

数分でだいぶ雨もおさまりシトシト状態になりました。
どちらかというと奇岩に弱い?

これが溶岩空洞

なかなか吹き上がるポイントが見つからなかった

晴れた風景を想像しながらの観光となっています。
一体日本人はどのくらい来ているのでしょう。
そういえばホノルルからの飛行機にもほぼ我々だけ。
マイペースでくつろげるので我が家は歓迎ですが
会社として立ちゆくのか心配も。

などといらぬことを考えてしまうほど
車外に出て眺める場面が少ないですが
たんたんと時間は進みこのツアーも後半に入ります。

ハナからクラ2019年03月22日 20時35分

東マウイもほぼ南までまわってきたようです。
マウイ郡の事務所で鍵を借り
ロイさん、門を開ける。

イベント利用等が重なると入れないとのこと
ロイさんもなかなか入るチャンスに恵まれないとか。
この丘、見た目よりきつく車はだいじ

下の道から見えたのに
知らずに撮影をのがしたモニュメント

10m四方程度の平らな広場になっていて
ハナ・ベイを見下ろす好立地
結婚式などのイベントに利用できるらしいです
この棒に火をつけたりする?

不得意な車窓カット
(ついシャッタースピードが遅くブレます)
名前がありそうな岩が目にとまり

途中ハセガワ・ジェネラル・ストアで
ロイさんはニンジンを買い
定番ではないがとのことわりの場所へ

数基の墓に混じってリンドバーグのそれはありました。

ひっそりと花にかこまれよく管理された様子

人懐っこいと思ったら乗馬用の馬ですと
ここでニンジンが登場、エサの時間となりました。

遠くの海面は雨模様
その割には海の色は悪くないなと

突然数頭の牛に行く手を阻まれましたが
慌てて撮ったら一頭のみ

ハレアカラから海まで続く渓谷と聞いたような

車線のない道ですが結構広くなりました。
(一方通行ではないです)
島の南から西へ海岸伝いに道がないので
ハレアカラの中腹周りとなるため高度を増します。

今日初めての雲らしい雲

700mほどの標高ときくクラまで登って来ました。

この展望にまた北米の方々が集います。

昨日訪れたクラ・ロッジを回避し
「カメレオンを見つける」
という選択をした結果です。
ブーゲンビリアの枝にとりついていることが多いそうで

なかなか見つからず半ばあきらめたとき
ロイさんが木の上を指しましたユーカリ?

ここに居ましたカメレオン

ついでに気になった風景も収めて

最後のトイレ休憩も終わり下山あるのみ

途中で太陽がでながら
暑い雲に阻まれて急に暗くなったのでこんな風景

ホテル前でうすーい虹が出迎え

最寄りのホエラーズ・ビレッジというモールで
ツアー終了となりました。

もともとハワイの島々は
東は雨、西は乾燥というパターンのようですが。
東マウイ、冬でも晴れる日にあたるのでしょうか。
リベンジに頭を悩ませます。

リカさんと西マウイ2019年03月23日 20時50分

2度目のくじらも堪能し下船後
リカさんの
ホンダ(両側のスライドドアが自働でびっくり)ミニバンで
北上します。

小雨がぽつんと来た
ホノルア・ストア(ABCみたいな)で昼食を調達
テーブルでリカさんとご一緒に
なにしろまた貸し切り状態なので

コレア(ムナグロチドリ)が一羽通りがかり

手が主演のリカさんがマイナ・バードと呼ぶ
カバイロハッカは人に対しては一定のまわい
ただしここのは堕落が見えます。
あとで調べたら英名がコモン・マイナなので
呼び名は納得ですね。

ゆったりした時間を中断して腰を上げると
これから向かう方面の雲行きがかなり怪しく
予定の軽ハイクは後回しにして
天気の良い方へ向かうとのこと
こちらとしては従うまで

道端の見晴台から
晴れ間のありがたいホノルア湾を見下ろします

私有地ですが好意で解放され
郡によって整備された遊歩道は海岸へ通じます

とてもいい感じです

かなり嬉しいです

月下美人が迫って来ます

ハワイの原生林のにおいが

この下の方に潮吹き岩があるとか

画角に人が入ると面白いです

こちらの汐吹きはわかりやすいですね

そばまで行けるとリカさんは言い
ついて来いとばかりすたすたと
順路はなくただ後につづくのみ。

振り向けばとんでもないところを下ったなあと
それにしてもこちら側の雲の厚さと言ったら

少し表情が違う斜面も

なんという無造作な看板

ここまで上がれば感動もの

と思ったら波も負けていません

波が被ることもあるらしいですが
ハート岩が今日は見えました。

さて結構な斜面を戻ります。
このあと強風にバランスをくずし
後ろにゴロンとしてひじをすりむく軽傷を作りました。

雨を避けて後回しにしたコースは
本降りの雨で断念
奇岩のドラゴン・ティースやミステリー・サークルは
次回以降に期待ということで

食料調達のため
ホーエラーズ・ビレッジで降ろしてもらい
リカちゃんマウイは終了

日本人の影はほぼなし
が 縁石に座る唯一のアジア系観光客
表情が「あなたは日本人?」と言っている気がして
思わず視線を外す人の悪さかな

レストランも満員

来たときから気になっていた
日本上陸済みのコーヒー屋さんへ。

二人分の分量のいいかげんさに注目

品のない量と言えますが
味はたしかなアイランド・ヴィンテージ

部屋の前から最後の夕景となります。

半日観光のうち行程の半分はなくなりましたが
後悔のない風景で良かったです。

貸し切りでリラックスできたということもある反面
アメリカ人であふれているのに
日本人観光客にほぼ会わないというのは・・・

まとまらないマウイ2019年03月24日 20時45分

部屋に置いてあった
装飾が凝ったテレビ台の扉です

たまには花にも目を向けますが

寒く風が強い日が多くホテル前の海は一度きり

遊歩道を歩く人は多いですが砂浜は・・・

というのも
ビーチがやせていて浸食による段差が激しく
そろそろ砂入れの時期でしょうか

トランス・オービットはここでも
空港へ運んでくれますがまた貸し切り

今回マンゴー花粉症を知りました。
ロイさんと今日のドライバーさんも発症中で
今花の時期を向かえる種類もあり辛い日々らしいです

塀の向こうの樹にぶら下がっているのがマンゴー

空港にはなんとペットボトル飲料の自販機

国内線用の717はまるでバスのよう

一応ダニエル・K・イノウエの風景も
乗り継ぎは大変楽
大げさなセキュリティ検査はなし

おやつは期待したあられの味ではありません

往路のロコモコもそうですが
長粒米なのでぱさぱさ味なし
チキンのソースを目いっぱい呪いながら絡め
現地時間にして16時台にディナー完食

普段はとらない22時台の夜食

やはり冬と言えばくじら
くじらと言えばマウイ島
これは正しかったです
したがってくじらを見たくなったらまたマウイ

ただし冬の
ハレアカラ・東マウイ・西マウイの各ツアー
晴れの確立が少し落ちるようで
くじらとの両立はギャンブル
他のツアーはダメもとの覚悟が必要
ありかなしか

JAのコナ直行便は
古い767なのでプレ・エコがありません
身体を休めたい往路のみビジネスという手か
はやくプレ・エコのある機種に換えてほしいもの

HAのダニエル・K行きのプレ・エコは
エクストラ・コンフォートと称し
思った以上の快適さ(長粒米を除けば利点)
コナ直行便も同様と思われます
エンターテイメントは中文の字幕ばかりでNG

ただ往路は就寝時間の航行なので
身体を伸ばして休め
音も遮断できる(ヘッドフォンで)
ビジネスという選択か

帰ったばかりでもう悩ましい選択

並行してました2019年03月25日 20時48分

旅行記事や画像の選別に
時間をかけてはや2週間経過

ちょっと家を空けただけで
春のスピードは速まったようです。

100mmでPLフィルタしばりですが

空の色をかなり深く出して

あたかも広角のように

背景が宜しくないのでつい仰ぎ見る

日差しを借りて

以下
乱読ならぬ
自称乱撮りスタイル



四隅はなしで2019年03月26日 21時05分

35mmのみで散歩ですが
1:1 の比率で撮影し
トリミングはその比率のままとなっています。

光を借りると違った質感が得られます

ちょっとやりすぎましたか


花びらを守っているように見えます

うまい具合?ボケましたね

ここまで寄ると花の色が背景になります

めしべを通り越してしまいました。