いくらなんでも2014年11月09日 22時31分

何にもいないと思われたとき、
ペンタックス親子さんが撮っていたのは、
ちょっと外すと露出が変わり白飛びするような、
極端なハイライト環境のここ掘れコゲラさん。

微妙な距離でピントに若干難ありですが、
そんなに飛ばすかというほどの必死な姿にほだされ。

以下縦トリミングで寄ってみますと

瞬きはちょっと間抜けか

普通頭を振られると弱いのです。

一度だけ顔をこちらに向け得意そう。

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