行きつ戻りつ ― 2010年11月12日 18時25分
いつになったらカワセミ画像で埋まるやら。
昨日のヤマガラで積み残しがわかったのでいっときましょうか。
もっと楽に撮れる実もあったような気がしますが、
面白かったので良いことにしましょう。
どうもすんなりフィールドへはたどり着けず、
先に撮れるものを取っておくのが続いていますね。
100mmマクロで
ちょっとマクロマクロした画像を100mmマクロで。
というわけでまたヤマガラ。
上手にエゴの皮を剥いています。
剥き終わってほっとした(?様子。
私としてはあまりない角度から言ってみましたが。
調べましたらオオアオイトトンボのような感じです。
やっぱり100mmマクロです。
実は被写体ブレ画像です。
右上のハエにキレまくったカワセミということのようで。
ああ翻弄 ― 2010年11月11日 18時34分
BORGで、
このごろおなじみのヤマガラさんを。
忙しそうで気のはやりに身体が行きそびれたとか。
それにしてもこの鳥相手のMF撮りは、
一種格闘のようなノリで息が上がります。
撮影時無呼吸症候群でしょうか。
これなんかどうかななんて迷う時間はあるようで
しっかり捕まえているようで目に力が感じられませんで
髪振り乱してワイルドを気取るか
急に動くとブレてしまうって
えーっ、これはカワセミというよりも、
あくまでも魚が被写体で・・・
コジュケイはその時装着していた100mmで。
左は幼鳥?
あわや夏日 ― 2010年10月14日 16時38分
その名はコーチ野村くん。
TVKで解説でもやりーの、勉強しーのでまた戻っておいで。
元ロッテ黒木は丁重に断りが入ったようで、
投手コーチが空いてしまいますね。
買収間近というのにそんなにいじっちゃって。
ところでドジャースの山下大ちゃんは戻ってくれるでしょうか。
日本でいうヘッドコーチが適職だと思いますが。
歩数稼ぎの歩き回りで出会ったのは
光線の加減で写りそうなのはこれだけ
うるさいくらいピントは来ているようですが、
なんでこんなにつまらないことに。
今年はしっかり2度咲いています。
どう撮ってよいのかいまだに不明で。
そういえば昨晩は雨でしたね。
まあ気の向くままの乱写でして。
右上の白っぽい飛びもの
持ってみる ― 2010年10月08日 23時57分
波といえば ― 2010年08月06日 15時09分
室内でFOMAを使うと、
電話に出た時点でピポッ、ピポッとといって切断状態であったり、
良いポイントを探し回ったあげく切れてしまったり、
データのダウンロードなどでは、
ハイスピードの恩恵が見られなかったりさんざんです。
家庭内インフラ整備の一環で電波調査員に来てもらいました。
無契約&無償で借り受けることにしました。
3.5MのコードがついておりFOMAをつなげて使います。
無電源でランニングコストもタダですが有線FOMAはどう見てもかっこ悪いです。
かなり限定した使い方になるでしょう。
高層階のベランダはドコモでは 高台 と呼ばれる環境モデルがあり、
その例にもれず強い電波が複数来ているものの、
その強さは安定せず、品質はあまり良くないそうです。
言ってみれば 「声は聞こえるけれど不明瞭かつ途切れやすい」 状態です。
肝心な室内ではどうでしょう。
ベランダの結果から予感はありましたが、
FOMAを使うと想定される場所では、
残念ながら電波の良いポイントはありませんでした。
数カ所まずまず良好なポイントがありますが、
800MHZのみ捕まえられ、
新しく供給が始まった2GHZ用室内補助アンテナ(無線タイプ)が使えません。
アンテナユニット+2M同軸ケーブル+ルーターのようなアンプ部から成り、
うまく当たればよさそうでしたが残念です。
電波調査の結果がドコモに反映され、
電波環境の向上につながるならありがたいです。
よそのお宅も高い確率で困っているか、あきらめているかでしょう。
局地的には、
良好な電波を劣化なしに我が家の戸口まで光等で運び、
室内ユニットから電波を再発信させる手しかないでしょうね。
ひょっとしてこれがマイエリア?
また相談しましょうかね。
頬の手術痕が赤くなったので、
炎症止めと、日焼け止めをもらいました。
きょうは炎天下への外出を自粛しましたとさ。
その甲斐 ― 2010年06月28日 20時09分
小雨の中歩いた時のおいしそうな一枚。
このドック、空いているのは4ヶ月後という恐るべき盛況(って言っても?)で、
驚きつつももちろん申し込みました。
ただ方角がいつものカワポとは逆なので散歩がてらモードです。
前日高くて100mmでは届かなかった合歓の花リベンジがメインで、
予定は200mmで途中は行き当たりばったりです。
歩き始めてすぐに200mmではうまくない場面に遭遇し、
付け替えたのがこれでした。
とある民家の塀からぶら下がりを
珍しい蝶でもいるかと行けば影も形も
して、こんなのばかりとは
これもどちらかというと好きな方で合歓の花。
低い枝がだんだん切られていくので残った枝が皆高く、
離れないと見えないというのが100mmが使えない理由です。
カワセミの声を気にしながらの紫陽花ですが、
この広がりは広角レンズの出番でしたが、
今日は持ち合わせがないのでかなり後ろへさがって。
「届かないだろう」と言わんばかりの暴れ方で
解像力が今一つで枝にしか見えないですが、
ダイブ練習中の若様だとありえます。
クチバシの左に付きだしたもの、
足にしては変、ハサミにしても変ですよね。
まあどっちでも私は構いませんが。
いたって聞きづらい ― 2010年06月23日 23時45分
こんなことをしながら、薬をもらいに皮膚科に行きました。
そこでのやりとりで
私:「お腹にできたホクロのお化けはなんでしょう?」
先生:『老人斑です、窒素で焼けばとれますよ。』
私:「顔にできたしみのふくらみはなんでしょう?」
先生:『老人斑とホクロみたいなので手術で取ることを薦めます』
『笑いジワ程度の縫合痕が残りますが今よりは目立ちませんよ』
私:「この爪の変形はなんでしょう?」
先生:「加齢ですね」
加齢とか老人性とかは一種最後通牒のように聞こえますね。
どうなる事やら
まあ気を取り直して
嫌いでないネジバナに向かい合いましたが、
思うようにはいきませんでした。

ちょっと変わった姿でした。
梅雨の前の ― 2010年06月11日 18時27分
ギアチェンジ ― 2010年06月01日 20時16分
よくない前兆だったかもしれません。
行きががりで f=562mmで突入したカワポでしたが、
こんな止まりもんで始まってしまい、
あまり思わしくありません。
気分転換に100mmマクロに付け替え、
腰を心配しながら屈みこみました。
ほのぼとしている、ただそれだけ?
何を言いたいかわかりません。
なんかこう砂糖漬けの菓子みたいで
だいぶ気分もほぐれて来た午後、
再び f=562mmの置きピンに引っかかりが。
この構成では珍しい横っ跳び引っかけでした。
































































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