解説いらず2012年04月17日 17時57分

 ちょっと気分の加減で散歩に切り替えました。
画に語足らせるなど何十年も早いのは承知の上で
解説なしということに。









あっちむいて2012年04月19日 16時56分

 どうも日々の成果が期待薄になり、
思い立って別の方角に顔を向けてみました。
アオゲラさんがいかにも仕事中の風情
これは過日の果実

 
         曇りで条件の良くない川では定番のイソシギさん

                 けたたましい鳴き声に注目すると、
                2羽いたコチドリが近づいたとたんこうなりました

コチドリのバトルかと2時間以上観察しましたが

         71FLでは初撮りとなる止まりもののトリミング寄せや

                 最初は20m以上離れ、だんだん距離をつめ、
                けたたましく鳴いて接近しますが何も起こらず肩すかし。

ねばったあげく撮影条件も変わらず、
気温も低めときたのでそろそろお暇をいただきました。

         途中大びらきのボケに出会ったので、
        携帯していた15mmで。

無駄に縦長ですが2012年04月23日 16時52分

        タイガースを迎えて二日目入場待ちの列を横目で見ながら
     もっぱらアリバイ写真として写して『継承は問題が』と突っ込みつつ

チューリップも茎の形状からかつい縦向きの画像が多いので、
思い切って1回目は縦のみ抜粋しました。
そのせいでブログ自体が縦長になってしまったので、
画像ごとのコメントは割愛しひたすら下へ下へと根のごとく。

品種違いのみで持っているような、
ポリシーのかけらもない似たような多くの画像をご覧いただきました。
横位置による画像の抜粋も進めていますのであきらめてお待ちください。

とっかえひっかえ2012年04月24日 23時18分

 はい、レンズのことです。
虫干しをかねての無理やり動員をかけたものでして。

ボランティアさんの手による
チューリップ・ガーデンをワイドに表現するには15mmですが
スペースに限りありで背景が

        それではと21mmは・・・ちょっと

                40mmなどは絞り気味のせいか少しうるさいでしょうか

解りにくくて済みません。
狐にご用心という感じで。

いわゆる乱撮り2012年04月25日 22時57分

 歩き回っていないわけではないのですが、
チューリップ掲載が先だろうとの思いで押し切ります。

 来年はもう少しなんとかなりたいとは思いますが、
方法に心当たりがないので望みは・・・

100mmマクロのオンパレードということになります。

ちょっとひいて同種を背景に
群れてもらいたかったのに絞り過ぎで

        出来映えより色の白さがうれしく

                ちょうど上から陽をいただきました

         背景の色は違う種類ですがちょうど使えました

花の色合いにたすけられ

         切り取って気分転換してみました

                 ダリアみたいですね色違いもあります

         実は好きな種類でして

たまたま見上げることができたので

         名づけて(勝手に)踊るチューリップ

                 寄りたい病のためまた切り取り

         咲き始めなのでこれ一輪のみ

チューリップのお騒がせは来年までおあずけ(?)となります。

スターマンのぬいぐるみは出ないのかと心でつっこみつつ帰路へ。

動くもの2012年04月27日 17時48分

鳥目当てに歩き回って不調に終わる週でした。

何気なく71FLを向けたクサイチゴでした。
ピントは合っていません。

        拡大すると目まで花粉まみれの昆虫が仕事に熱中

出直しで300mmを持ち出した日

ハクセキレイの動きを見下ろし撮り。
少しボケぎみでも遠くから見れば。

        イソシギの飛出しは隠しようもないブレかピンボケ

                 ただのカミミズ(ウワミズでした)ザクラ
                ではなく後ろ姿が見えます

        前ボケも過ぎたるは

合間を縫う2012年04月28日 23時30分

 天候が思わしくない中、雨の隙をついての徘徊でした。
でそのまとめはいかになんて言いながら怒涛の無理やり掲載。

まずは順当に春ということの
(D FAマクロ100mm F2.8WR)

        最近生垣等に人気があるようで
                  (D FAマクロ100mm F2.8WR)

                3Dもどき、片目をつむれば簡易3D?
                これは高校生の頃友達に言われた、
                グラビアを見るときの助言です。
                「写真は一つ目なので片目で見ると立体的」というもの。
                さて言ったい何を見ようとしたかはご想像に・・・
                                   (D FAマクロ100mm F2.8WR)

        ごちゃごちゃしてます
                  (D FAマクロ100mm F2.8WR)

こんなのの寄りあいで
(D FAマクロ100mm F2.8WR)

        さて前日の偵察で先を越されたポイントへ
                  (DA15mm F4ED AL Ltd.)

                清楚な感じがなんとも
                                    (D FAマクロ100mm F2.8WR)

        自然の造形というのは
        (D FAマクロ100mm F2.8WR)

被写体に助けられています
(D FAマクロ100mm F2.8WR)
        ワイルド加減もピントが甘いと不思議ないたずら?
                  (D FAマクロ100mm F2.8WR)

まあこれもいかにもと言った
(D FAマクロ100mm F2.8WR)

        新緑にアクセントがつきまして
                  (DA★16-50mm F2.8ED AL SDM )

                                後ろの新緑を見ると秋ではないようで
                               (DA★16-50mm F2.8ED AL SDM )

         ちょっと風を撮ったつもりですが、
        あまり動きが感じられないので次のカットが生まれます
                  (DA★16-50mm F2.8ED AL SDM )

 いつかTV番組でやっていた、
ズームリングを回しながらスローシャッターを押す遊び。
 今回はおまけで同時に右にカメラを振ってみました。
動きがあり過ぎです。        
 (DA★16-50mm F2.8ED AL SDM )

        気になったところでマクロです
         (D FAマクロ100mm F2.8WR)

                つぼみにさそわれて
                (D FAマクロ100mm F2.8WR)